2020年03月27日

ダイジョーブだーーーー かな志村けん  なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/26/kiji/20200326s00041000009000c.html

志村けんが夜遊びしていて・・・・感染者は多数だろよ(笑) 笑うところではないか。

感染しても問題ない場合が多い。問題は重症化だ。致死率 4% ぐらいだ。イタリアが異常で致死率9%前後とか。

インフルでの死者数は年間で何千人かいる・・・とどっかのサイトで見た。アメーリカはインフルでの死者は年間 万人だ。

だが、インフルは季節性だ。もう終わった。

期待するのは新コロが季節性であるってことだ。武漢で発覚したのが昨年末として12,1,2,3月と過ぎた。季節性であれば、そろそろ収束してくれくれくれったーーーーまへーーー。

WHOのおっさんは1月初めは楽観視していた。発言を思い出すとそうだ。だが、最近は態度をあらためて、ものごとの重要性を理解したようだ。

というわけで、問題は実は僕はわからん。

拙者はちょ~世界的な視野で考える。昔、50年ぐらい前にエイズが出てきたときにワガハイは考えた。人間のようなデカイ動物が地上に60億頭もいるってのがマズイと地球は判断した。
ようするに、ある種が増え過ぎたら減らすように地球の自律システムが機能する。人間は増えすぎた。減らす方向に地球は調整を始めた。
鳥インフルにしても、豚コレラにしても、増えすぎた種を減らすための地球の自立システムが機能している、という見方をしてみる。
人類が病気にならず、食料も満足であれば人口が増えてパンクするのは時間の問題になる。

これは某離島で野生のヤギが繁殖し、草木を食い荒らし、食料が亡くなって結局はヤギも激減、というシナリオを思い出す。

鳥も増えすぎる・・・・鳥インフルで減らす。
豚が増えすぎた・・・・豚コレラで減らす。
人間が増えすぎた・・・エイズ、新コロ、ノロウィルス、インフル等の疾病で減らす。

地球の自立システムが機能する場合には人間の知恵など太刀打ちできるものではないよ。

で、志村けんの話は?   おお、忘れていた(笑)

年齢、持病持ち等を考えるとチビシーのが現実だわな。

posted by toinohni at 13:06| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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