2020年03月24日

日刊スポーツの地獄耳はたんなる噂話か なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202003240000036.html

朝日系の新聞であるが、最近は野党の記事がマトモになっている(笑)
どうしようもない。

朕は次のように捉えている。野党は自民中心の政治が安定している方を好む。どうしてかというと外野で文句いうだけの楽な商売が続くからだ。
自らが政権担当して責任を持つのと異なり、外野で文句言うだけ。なにかやっているというパフォーマンスをするだけで食っていける。例の女性代議士を見ろ。脊髄反射で文句言うとるだけだろ。な、辻元に蓮舫(笑)

更に言うと野党は烏合の衆ではない。カラスがギャーギャーしている様を烏合の衆というかもだが、実はカラスは統率がとれた行動をする。
明け方に裏山でカーカーとカラスが鳴き、それは仲間への合図である。そして、まとまって都市部へ朝飯を漁りに集団で飛んでいく。ここらの統率を見ると野党が烏合の衆とは言えぬ。

野党はカラスに劣る。

安倍政権の次も自公である。野党は安倍政権を終わらせる・・・と言うが、だいぶおかしい。本来は自公政権を終わらせて、自らが政権担当すると主張すべきである。これが出来ないのは、先に言ったように野党は自民中心政権が安定して、野党は外野で文句を言うだけで食えるという楽な商売を続けたいからである。連中の本能はそうだろうと想像する。

結局、野党は自民党が有利になるような行動をする。経験則である。

本来、野党は自公とは異なる国のビジョンを描き、それを実現するためのシナリオを表明すべきだと考えるが、外野で文句いうだけが仕事なのでそういう事は期待しても無駄である。

自民党にはアホな代議士やボンクラ代議士がたくさんいるかもだぜ。そいつらを糾弾する事は遠慮なくやってくれたまへ。
しかし、政権交代が自民党内の派閥抗争に依拠するというのも、野党は無能の証拠なのだなあ(笑)
小沢一郎は昔、言うた。民主党と自民党が切磋琢磨する、そうすることによってこそ日本の政治はよくなるのです。キリッ)
   そこだよ。切磋琢磨するだけの野党がないのだ。

自公と対峙しうるだけの勢力を野党が持つためには、カリスマの登場しかない。そこだ。そこに機械学習、人工知能、AIだ。AIで人物像を作り、カリスマの要素を機械学習し、AIによる人物を人が模倣する。政治家ロボットを作ろうぜ!!   なんちて。

で、さらに妄想。立憲民主党、国民民主党、自由民主党と民主が入っているのだから、この3つは統合してだな、民主党クラブとかにしてだな、一丸となって国難に対処したらえーがな。

で、選挙違反した自民党の代議士は連座制適用で失職するのが当然だと朕は思う次第である。あの代議士夫妻は国民をなめすぎている。ワシは怒っている。プンプン!!  である。

posted by toinohni at 16:07| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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