2020年03月11日

日刊スポーツは朝日系なんでしてね わらうか記事を

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202003110000084.html

立憲民主党のいかがわしさは、個々の議員の活躍よりも党代表の枝野幸男と幹事長・福山哲郎の独裁政治だ。安倍批判を繰り返すものの、そのやってる感は安倍政権のそれをしのぐひどさで、参院での予算審議は順調。予算成立後の段取りも既に自民・立憲両党国対委員長・森山裕と安住淳で既に握り合っているといわれる。

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  立憲民主党に限らず野党は いかがわしい ですわよん。そりゃ、突き詰めて言うと連中は自民党のファンである、ということに尽きる。
いざとなれば、野党は自民党にメリットがあるように行動する。だって自民党のファンなんだもん。

野党がまとまって一大勢力になれば自公と対峙しうる一大勢力になりうる・・・・という状況でも野党はまとまらない。どうしてか。

単純である。野党の連中は自公中心の政治が安定していて、外野で政府に文句いうだけで食える楽な商売を維持したい。楽な商売がメシウマー。

なので自らがタイヘンな仕事をしなければならなくなるような団結はしない。外野で文句いうだけで食える楽な商売を維持したい。野党はみんなそうである。政権を担当するとかの意思も向上心もない。口先ではなんとでも言える。だが、行動は自民党を利するように動く。

そういう中で立憲民主の不倫女王・山尾は言うことに筋が通っている。

ようするに麻呂は立憲民主の不倫女王・山尾は自民党に移るべしと期待する。立憲民主党という外野で文句いうだけで食えるところに安住しないで自民党で政権担当という厳しい仕事をするべきだ。山尾のような筋を通す考えが自民党に刺激を与える。

自民党のバカ代議士とアホ代議士は追い散らせ。選挙違反容疑の夫婦でインチキやった、ていたらく議員など自民党は自らクビにすべきだ。
自民党のアホ代議士・バカ代議士を追い出し、野党からマトモな代議士を得る。自民党が活性化する。
どうせ野党の一部には、いざとなったら自民党と連立を組む事を考えているだろよ。

そういうわけで、麻呂は山尾のような実直な代議士を自民へ。
拙者は他にも期待する政治家がいる・・・気がしたが忘れた。自民党の芸タレ擁立で議員になった元スピードの参院議員とかさ、1期で終わりにしてね、悲しいから。

で、日刊スポーツは政権批判だけではなく、野党批判も手厳しいのである。それは妥当であるね。そもそも政治家は褒められる事は少ないわな。

というわけで、立憲での色物の辻元とか元芸タレの台湾出身のとか、、、、色物は色物で終わりで、ギャーギャー騒いで注目集めるのだが、かえって立憲民主のイメージダウンになっていたりしてな(笑)

で、なんでマスクが未だに市内に出回らない>?  週刊誌等もどうして流通を調べない?  メーカーが製造工場をフル稼働とかいうとるのであれば、マスクが出回って当然だろに。
誰が流通でブレーキをかけているのかを週刊誌にしても野党にしても、調べてくれたまへよ。

そこら急務であり、それだけに調べるのに危険性がある可能性もあり。。。ってか。

やっぱ、経済社会を牛耳っているネオ・ブラック・ゴースト・キングがいるんだろなあ(笑)

posted by toinohni at 13:41| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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