2020年03月07日

近所の圃場が・・・ なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!

ワガハイが生息している西東京市は戸建て住宅の建設が盛んである。近隣の小平市、東久留米市などでも盛んである。これだけ作業現場があれば働くオジサンが不足なんでは?
畑が荒れ地になると倉庫置き場になるか宅地になるか。
近所の圃場も最近、工事が始まった。

植木屋さんの圃場が宅地化される。機械が木々を根こそぎ引っこ抜いていた。

だが、そろそろ飽和かな。圃場、荒れ地、ヤブって激減したんでね。
戸建てを建てれば直ぐに売れる・・・・ 長いローンではあっても購買力があるってことか。いいなあ、カネが入る予定のある人は(笑)

とはいってもローン破綻する人もいるんだろなあ・・・・ 昨今の企業の人員削減とか見るとそう想像する次第であるよん。

頑張ってローン返済頑張ってくだされ。。。。。。なんちて。

昨今の不動産はバブルもどきなんかね。

これ、2022年問題とかも話題になっていたなあ。生産緑地がどーたらこーたらで期限がきれるのが2022年とかで。

上の写真は雀がたくさんいるのだが、無くなったら雀くんたちはどこへ行くであろうか。

posted by toinohni at 11:40| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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