2020年03月04日

いつものように自民党がくされつつあるのに野党がのびない なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202003040000049.html

政権批判はあって当然だし、自公のボンクラ議員、アホ大臣に対する批判はあって当然。

だが、なんで野党は勢いづかないのだ?  

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他にも外務省時代、将来の次官候補とか大使候補といわれた自民党参院議員・松川るいは「高齢者は歩かない」とやじった後のトホホな言い訳もひどい。また自民党を離党したIR汚職で保釈された衆院議員・秋元司は今月25日にパーティーを開くが二階派が全面支援し、幹事長代理・林幹雄が講師を務める。このやり放題とまともなやつはいないのか、それとも首相のように振る舞えばこうなるのか。政権末期の様相だ。
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   いつものように日刊スポーツ・政界地獄耳は政府批判を書き、そして、いつものように野党は烏合の衆にもなれず。
野党は烏合の衆ではない。カラスに劣るとも勝らないのだ。つまり、劣っている(笑)

外野で文句いうだけで食える楽な商売やってるから、何事に対しても脊髄反射で文句言うだけだ。国はこうあるべきものだというビジョンや、それにいたるシナリオが描けないのだ。
脊髄反射で文句言うだけはできる。

日刊スポーツ・政界地獄耳は脊髄反射で毎回政府批判・安倍批判を書くだけで知恵はなし。まー新聞社は知恵を出すところではないが、野党は知恵を出してもいいぞ。あれば(笑)

と、毎回、オレが 脊髄反射で野党は烏合の衆ではない、カラスに劣るとも勝らないと書く。

なむうぅーーーー

posted by toinohni at 10:43| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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