2020年02月11日

LibreOffice Baseのお勉強しようと思ったのだが・・・まあぁにい思いついちまったな

LibreOffice, OpenOfficeも流れの元は同じだろからと思って次のサイト見つけたのでお勉強
http://base.officehp.com/category/4651994-1.html

これは、OpenOffice.org Base初心者入門講座というタイトルである。そこにデータベースファイルが用意されているのでDLして解凍して、LibreOffice 6で動作を学ぶ次第である・・・と意気込みがあったのである。

だが、やめた。LibreOffice Baseがハングったのである。ここらはね、LibreOffice, OpenOfficeの違いか、versionの違いか・・・・そんなことワガハイに分かるはずがないのである。

よって、上のURLの内容をなぞるのは放棄したである。

こういうのがな、PythonのバージョンとTensorFlowのバージョンによっては動作しないとかさ、初心者・初学者に限らずベテランでもウンザリするときがあるのではなかろうか。テキトー

こうなるとLibreOffice Baseの解説は かの有名なJA福岡  の提供するものが頼りになった気がする次第である。

そもそも拙者がどうしてBaseを?   これは簡単に説明しよう。
かつて自宅サバに掲示板を設置したとき。perlで提供しているボランティアがいて。それをDLして真似ただけだが掲示板はデータベースを使っておるおるおーるず。ワシはその仕組は何も知らんと真似して掲示板ができた~!!  で終わり。
Linuxでの例。画像ライブラリを作ろう・・・という解説があって。MySQLではなくMariaDBというデータベースを使ったのだが当然オラは仕組みなど知るヨシがない。まう真似てインストールしてだね、Linuxは自宅サバとして活用しておるが・・・・
これ毎日6時に電源が入り夜の10時には電源落ちる。自動的に。深夜に稼働しませんの。

で、そこの画像ライブラリも・・・Mariaちゃんデータベースを使っているとは知っているが別にコード読解したわけではなくてな(笑) 某スクリプトマガジンのサイトのマネシタだけだ。

初心者は まずは なそる 真似する、そこから始まる。向学心があり意欲的な人はそこから始めて発達して行く。ところがワッシは真似して動作すると、動いた、よっしゃ 終わり(笑)

なので一向に向上がない。
ただ、これには理由というか背景はある。Linuxのコマンドとか、そういうものに限らずだが勉強する・理解する、うむ、いいぞ。というものは数週間もすれば揮発するのである。ワタクシのオツムはもう新しいものを詰め込んでも染み込まないのである。どーよ!!
 
  だいたい、どっかのエライ人、夏目だったかな、記憶をする必要はない、欲しい・知りたい情報はインターネットにある、ってどっかで話していたんだもん。
このひとの言うことが妥当だ。学生ではあるまいし記憶する必要はない。試験も遠足も運動会もも既に筆者は縁がないのである。どーよ。

なので、まあちょっとだけね、データベースってどういものなのかな、って知りたいだけで活用しようとか、マスターしようとかの 高望みはしないワガハイである。どーよ。

なんでこんなこと書くのかというとね、それは意図があって・・・・・教えないよん。

posted by toinohni at 11:08| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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