2019年12月26日

機械学習とかAIとか人工知能とか 将棋とか囲碁の人間との対戦は最近はどう?

プロ棋士とIA将棋はポナンザとの対戦依頼、ないのかね。どうなのかね。対戦してこそ切磋琢磨だと追うものだけどね。

プロ野球のホームランバッター・・王とか門田とか落合とかのバッティングシーンを大量に機械学習して特徴を見出して、若手の指導に役立てるとかさ。
バッティング・フォームだけでなくバッターの体躯との関係も含めて機械学習だ。
その結果、ちみぃは体躯がこのぐらいなので最適なフォームはこれである、と指導するのだ。

おまいの場合は体躯は十分だが関節の可動域が少し狭いので落合のバッテイング・フォームを目指すのが最適である・・・とかさ。
おまいの場合は体躯も柔軟さもあるのだが、打てないのはフォームの問題ではない、ここは素質というものが効く。動体視力、反応力、そういうものがプロで通用するレベルではない。フォームのもんだいではない、とかさ。

機械学習をスポーツに活用しよう。拙者がその手のソフト開発を得意としてるのでご要望があればぜひとも・・・・という連中が出てくるかもなあ。

すでに大学の体育系の研究室では研究レベルでは進んでいると想像はする。歴代のホームランバッターのフォームを大量に集めて分析して・・・・というのを今までは人がやっていたのだろうが、機械学習を活用しようとかさ。

もっとも何の役に立つかは知らん。そんなことやるより、プロの打撃コーチがキチンと指導すればいいがな・・・って程度。

posted by toinohni at 14:12| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください