2019年12月18日

太陽光発電・・・いかにして情弱を取り込むか

騙され続けて 数十年 ワテの右に出る者はおらへん、キリッ)

そういう覚悟でもって見ているとたのしー、バカがたくさんいて(笑)

太陽光発電は電力産業、電力行政、国策等が絡んでくるが、まーそこらは放置。

買取り価格が低下して情弱を騙すには次はどうするか
(1) 家庭用蓄電池を売りつける・・・・・100万円規模以上

(2) 野立ての太陽光発電所で手放す連中が増えてきたので中古市場を宣伝して売りつける・・・


ただし、騙される側の才能としては、情弱かつカネあり、という条件がつく。情弱だがカネなし連中は相手にしないんだもん。

騙される側にも才能が必要なのだ。ここだな。カネがあって情弱、カネはなくてもカネを調達できる能力があって情弱。そこだ。
拙者は情報収集力はあるがカネを調達する能力はないのである(笑)

というわけで、家庭用蓄電池と野立ての中古市場が次の儲け・・・・になるか。

昔みた、引っ越しの映画で。借金抱えた客を逃がす引越し業者の映画で。中村雅俊と さんまの昔の嫁 が出ていた映画。最後に、さんまの 昔の嫁が言うとった。

お客はいくらでもいるわよ


そう、客はいくらでもいる・・・わけではない。人口が1億強だから限界はある。その範囲内では、まだまだ情弱がたくさんいるので客はいくらでもいる、という意味である。

騙されるバカは何度でも騙される。太陽光発電設置して・・・・次は家庭蓄電池で騙されて、ローン人生は続くのである・・・・ なむうーー

国に依る壮大な詐欺だよな、太陽光発電って・・・と思っているのだが契機は例の大地震だったようだ。あれで国の計画がだいぶ影響を受けたらしい。
まーここらはね。いまさらな話である。

すでに儲けた連中はオメデトウ。まだまだ初期投資を回収できない連中は地道に頑張れ。これから参入して儲けようってのは情弱の典型(笑)

posted by toinohni at 13:40| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください