2019年12月04日

AI, 機械学習, 深層学習・・・・で、どのような結果が?

鉄腕アトムのようなロボットが登場するわけではない。ソフトバンクのペッパーは出来が悪くて消えた。
そもそも考えても見ろ。パソコンは目があり、耳があり、口があり、顔がある。つまり、ハードウェアはかなりのレベルでとっくにあるのだ。それを活かすアプリは皆無だ。なんでだ。知るかよ。

てなこというと、スマホの音声認識利用したアプリが改善続けている・・・よね、と。

PCアプリでかなりのことが実現できそうだ。ただ、動きは無理。

Googleの翻訳は低レベルだ。オレと同レベルだ(笑) 有料の翻訳ソフトはマシかもしれないが試す機会がない。

AI技術者を大手メーカーが高給で採用するような記事をいくつか見たのだが、それで何をしたいのであるかね。
何かをやるにしても、この手のサービスは米国発だ。Google, Amazon, Microsoftの後追いをしようとしているのか。

技術者のマスターベーションってレベルが現実だろに。

AIが目標ではなく、その向こうに目標があってAIは手段である、というビジョンが皆無なんだな。

よっしや、酒のんで偉そうな事を書いてみたぞ(笑)

posted by toinohni at 14:41| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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