2019年12月04日

TensorFlowってものがあるんですよ、なあにぃ やちまったな””

TensorFlow活用ガイド 技評2018  ってものを読んでました。出版社から例題をDL出来る・・・と思ったら3章、6章に限定されてました。
よって、2章の例題は写経です。書き写しであります。

で、動いた!!  よかった!!  というものもありなのですが、動かんぜよ、ゴラァ!! 

というものもありまして。

可視化のところで。次の記述でエラーが出やがりまして(笑)

    from   tensorflow.contrib.keras.python.keras import callbacks    # 追加 Board用

これね、ないって言うのよ、バカタレ!!
ModuleNotFoundError: No module named 'tensorflow.contrib.keras.python'

これはOK。後ろに、.python.kerasってつくModuleがないって言うとるわけ?
import tensorflow.contrib.keras as keras

Python 3.6.6 + Tensorflow 1.7.0 だっけな。本とは違うけどね。

しゃーないな、Visual Studio 2019 Communityで試して見るかい。

こういうのな、何かやると弊害というかどん詰まりというか、出くわす。ここらに楽しみを見出すことができればパソコンでコンピュータ言語で暇つぶしってカネがかからぬ最良な趣味になるんだけどなあ。今の所、バカタレの鎌足!!   意味不明。

posted by toinohni at 09:03| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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