2019年11月28日

インターネット普及して情報収集は簡単にできる時代になったがバカは増殖だ

  あかん。ワタクシは勘違いしていた。歴史的に考えて、昔から何らかの道具が発明されて、人々がバカではなくなる・・・という状況は一度もなかったのだ。
道具が人類をバカでなくなるようにするわけではない。道具は道具だ。

原爆炸裂・・・・・ それで結論だ。道具は人類を賢くするツールではない。

インターネット普及で情報収集は簡単になったが、バカは増殖することに変わりはない。道具が人類を賢くするわけではない。バカはバカのままだ。

バカモンなのだー、と山田花子も言うとる。てへ

しかしながら、ひょっとこして、ひゅー。人を賢くするツールというか教材というか装置というか、そういうものが登場する可能性はある。
典型的な極限では「時計じかけのオレンジ」だ。アタマが狂った奴にある種のチップを埋め込む。それで性格がかわる。強姦魔などはチンチン切落とせ・・・という拷問をするわけにはいかないが、この手のチップで性欲がなくなる・・・となると性犯罪は激減するかもだぜ。
科学技術の行く先にはそういう世界がある、可能性もある。

道具、ツールによって人類は賢くはならなかった。相変わらずバカれべるだ。今でも世界のどこかでは戦争、紛争が続き。貧富の差は相変わらず現実としてある。
トップだけがデブの国を笑う事はできんぞ。デブだらけがいて食べ物を捨てている国々がある一方では飢餓で幼い命が消える国々もある。

道具の発明は人々の暮らしを良くする・・・・はず・・・だ。だが、バカが減らないのはどうしてだ。・・・・・ より良い暮らしのためには道具を使って人からカネを巻き上げようとする・・・・これは詐欺師だけではなく、企業、国、政治団体、となりのおっさん、近所のミーちゃん、脊髄反射で文句いうだけで食っている某野党の代議士、・・・・ みんなえーかげんなれんちゅうばかりじゃ、
こんな社会では暮らしたくない、オレは妄想の社会で生きる、

よっしゃ、ひきこもるで、オレ!!

posted by toinohni at 14:17| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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