2019年11月25日

Program codeがテキストではなく画像で表示されている場合

http://ishidate.my.coocan.jp/vpy_9/vpy_9.htm

写経と文字認識とを根気よく使ってですね(笑)

 

   さあ、これをTextに変換するだぞ。png Fileである。これをGoogle Driveにup loadするのである。そして、Googleドキュメントで開くである。するとテキストに変換するである。

#いろいろな回帰分析手法を設定し、学習させ、予測させる regrl = linear_nodel.LinearRegression() regri.fit (X_train, y_train) y_predl = regr1.predict (X_train) regr2 = linear_model. Lasso (alpha = 0.2) regr2.fit (X_train, y_train) y_pred2 = regr2.predict (X_train) regr3 = linear_model.Ridge (alpha = 0.2) regr3.fit (X_train, y_train) y_pred3 = regr3.predict (X_train) regr 4 = linear_model.RANSACRegressor() regr4.fit (X_train, y_train) y_pred4 = regr4.predict (X_train)

1. # 結果を表示させるメソッド def show_data(y_pred):

plt.xlim (54.75, 57) pit.ylim(110, 150) plt.grid(True) pit.scatter (X_train, y_train, s = 20, color = 'r') plt.plot (X_train, y_pred, color='b', linewidth=2)

# 結果を表示する pit.figure (figsize = (7.2, 7.2)) pit.suptitle('1131137.0

3- - -#n +39 : (kg) : H VA E (mmHg) ', font properties = fp) plt.subplot (221) pit.title('Linear Regression') show_data(y_predl) pit.subplot (222) pit.title('Lasso') show_dat aly_pred2) pit.subplot (223) plt.title('Ridge') show_data(y_pred3) pit.subplot (224) pit.title('RANSACRegressor') show_data(y_pred 4)

plt.show()

    これをEditorで修正するである。VScode使っておるおる。というのは以前も書いた。今回はGoogleドキュメントの文字認識能力についてだ。

改行は自分でEnter叩くのでさほど問題はない。
日本語に変換するところでミスっている箇所があくつかある。
小文字の「l」と数字の[1]を誤変換する。小文字のエルと数字のイチは間違いやすいですわ。昔から。
たまに[m]と[n]を間違う。
plt を pitと誤変換する。これはReplaceで一気に修正すればいい。

VScode Editorでは文法的なミスには波線がつくので変数の間違い等はすぐに気づく。
したがって、この作戦は意外と良い。使える。Googleドキュメントで処理するって実用に近づいた・・・・あくまでもワタクシの怠け用のツールとして(笑)

これでプログラムのソースコードがテキストではなく画像になっていても簡単にテキストに変換して試すことができる・・・ような気がする。
まー写経とどっちが楽か?   長さ、量に依るですね。うむうむ。終わり

posted by toinohni at 08:51| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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