2019年11月20日

オイラーの法則というものがある 名前は知ってますがね・・・しーーん

おいらは オイラーのような天才ではないのでわからん。

ガロアの数学もわからん。5次以上の方程式は一般的には解けないとかいうが。一般の5次以上の方程式は代数的には解けない・・・とか言う。
20歳ぐらいの若者がそういう数学を見つけたのに弱っちくて決闘で負けて死んでしまったとか。しかし、なんちゅー時代だ。決闘が普通に行われていたなんて。
今は中学生が河原で決闘とかやっていると逮捕されっど(笑)

そういうわけなので天才数学者の業績は後の人が分かりやすく解説して教育して凡才の一般人が使えるというアリガトウ時代になっている。

誰かが発明する、発見する、一歩踏み出す、初めの一歩に重大な意味がある。その一歩があると凡才連中は真似する事ができるからだ。

ただ、誰かが踏み出すのを待っているという状況はあり得る。そういう状況は、つまりは潜在的な土壌があると言う。

分かりやすいのはソニーのウォークマンだ。あれがヒットしたら他社も真似て数社が似たような製品を出してきた。はじめの一歩が大事だ。発明も理論も初めの一歩は称賛される。後はマネシタ電器になる。

で、何をいいたいかと言うと、おいらはオイラーのような天才ではないので数学は苦手だ(笑)

おいらはオイラーとは違う・・・・。そればっか すまんのぉ 笑えや

posted by toinohni at 18:21| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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