2019年08月14日

那覇 バスターミナルのネーチャン

若い。20代であろう。前半かもね。で、外人とは英語で。うむむむ。その時、聞いていたら発音がネイティブに近い。それが日本語を話す時は日本語のネイティブだ。
こういう感覚は・・・。英語の教員でこういうのはいなかった。日本人の発音である・・・ってわかる発音だったし。   
 
バスターミナルの案内係が全員、英語が堪能かどうかは知らないが外人多いので英語は出来る連中を採用していると思う。
バスの運転手も片言の英語であればOK。普通の会話もOKって多いかもね。

国際通り近くの公設市場に行った。韓国人か中国人か台湾人か・・・一見すると日本人のような顔のおっさんが魚屋の店主と話をしている。片言で通じていた・・と思う。発音が英語のネイティブに近いね、こいつらは。

というわけで英語って誰でも出来るようになるんだよ・・・と思った。できないのはオレだけで貴重である(笑)

大相撲のモンゴル人力士は白鳳はじめ日本語がうまい。10代後半に日本に来て数年で普通に日本語を話すって・・・・うーーむ、なんたってモンゴーーー!!

   うちの実家・・・南西諸島の小さな島だが知人のおっさんがフィリピーナと結婚した。四半世紀ぐらい前。長女は20代なかばだ。島の飲み屋で知り合い。おっさんが言うには、初めの頃は日本語は3,4つしか知らなかったらしいぞ、そのフィリピーナは。それが今では普通に日本語を話している、ちょっと変なところはあるけど。結婚当初はルビー・モレノみたいな美人だったのだが今は横幅が倍ぐらいになって(´・ω・`)

つまり、言いたいことは英語はだれでも環境次第でできるようになる。日本語は誰でも環境次第で出来るように成る。そういうことだ、たぶん。

そう、環境次第だ。それだ。その環境を擬似的にでも構築できれば英会話の吸収、向上は早いはずだ。うむ。そういう教材を開発してだな(笑)

この英語の会話能力というものは物理数学の理解が早いという素質とは関係ないみたいだ。という気がする。だって中高の英語の先生って偏差値低いアホの私立大学卒ばかりだったもの(笑)

まー今の時代に英語はできん、キリッ)  って言うオレは希少価値が高い。なんたって、この教材で数ヶ月でペラペラになるなんて素晴らしい教材があるんでしょ。だれでも英語ができるようになるんだったら、あえてオレはでくるようにならん、キリッ)  

                                        なんちーて。

posted by toinohni at 19:17| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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