2019年08月14日

刑事7人というドラマの倉科カナという女優の声

このドラマでの倉科カナは女・刑事である。スカートではなくズボンである。言いたいのは、そこではない。声がキンキンするのだ。ようするに声が通る。この声がキンキン = 声が通る という感覚は吉本新喜劇でもあるね。
吉本新喜劇のマキちゃん。二人いる。前田真希、宇都宮まき。美人である。スタイルもいいのである。30は超えているである。声が通るである。キンキンするぐらい声が通るである。

吉本新喜劇の役者は声が通る・・・って舞台俳優・女優だとそうなるのか。現場の劇場で見たことはないのでね。Youtubeでみるだけだし。TVerでもたまに見るぞ。
で、声がキンキンするの嫌い。もっと普通な感じでの会話にしてくれよ、と思う。ダブル・マキちゃんさ。

女優の場合には声は特徴の一つだからなあ。倉科カナが別のドラマではどのような声なのか、興味でてきた。探すか。
ちなみに、よしもと新喜劇の舞台女優の女性は若い連中は みんな 声がキンキン。高年の方はそうでもない(笑) 高年って誰だよ。アタマにUFO乗っけているのとか。オジャマ・パジャマとか。ぶっさいくー とか。

女優であり声に特徴がありって倉科カナはすぐ分かる・・・・気がする。美人系・かわいい系の混血だな。オレは好きだ。吉本のダブル・マキちゃんも好きだ。よしもと新喜劇は劇場での演技であり反社のイベントで新喜劇を披露することはなかろう、うむ。
関係ないけど前田真希って漫才家の娘で同じく新喜劇の吉田裕のチクビドリルと結婚したらしいな。。。。。うーーむ。おめでとうございますm(_ _)m

posted by toinohni at 14:58| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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