2021年09月13日

おお、スリムに   なあぁにぃぃみつけちまったな

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北朝鮮の金正恩総書記が別人のように変貌したと言われている。9月9日に行われた建国73周年の閲兵式に、金正恩氏はグレーのスーツ姿で登場。以前と比べるとかなりスリムになったが、報道写真を見る限り、減った体重は10kgから20kg程度ぐらいだろう。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/210913/for2109130005-n1.html

5月までは130kgと推定・・・・から9月にこういう容姿。これは減った体重は20kgとかのレベルではないなあ。
貴乃花が激ヤセしたの連想した。横綱だった時は160kgぐらい、それが親方になって数年で激ヤセして90kgぐらいになったんだろ。70kgぐらいの減量だ。
上の写真の刈り上げの人の体重は100kgはないよ、て感じ。

これはやはり何か訳があるに違いない。北朝鮮国民が満足に食えない中でトップがデブっていては、これはマズイと気づいたのかもなあ。国民のために必死に働いているので激ヤセしたのだ・・・とでも言い出しそうな予感。

で、何度も言うが、上の刈り上げの人の体重は100kgはないよ。ワタクシは大相撲やプロ野球でデブの連中をたくさん見ているのでわかるもんね(笑)

posted by toinohni at 21:23| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VScode c++ 出力データをExcelで読み込みの失敗談である。そーなんだ

昨日、なにやら馬鹿げた事をやったと気づいたのである。
VScode cpp で量子力学のシュレディンガー方程式の数値解を出して、それをグラフ化しようとした。シュレディンガー方程式は2階線型常微分方程式である。4次R-K法で計算する手順は本やサイトにある。多少、修正・変更して試す次第である。
で、計算結果をHarmonic.dat という名前で保存した。テキストファイルである。
そして、なんと なんと 南斗水鳥拳!!  ワタクシは何を考えたのか秀丸でHarmonic.datを開いたのである。すると、あら、ららー Tab入れたのにスペースがないでえ・・・と言うことに気づいた次第である。この問題は結局、わかったので良しとするのだが、どうして秀丸を起動したのであろうか? 

ExcelでHarmonic.datを開けば良いのである。その際にデータ列をどうするこーするの小窓が出るので適宜 操作するのである。それでOK。
ようするに秀丸が出る必要はなかったのである。

だが、おかげで秀丸のTabは4 であり、メモ帳は 8 であり、などと知った。それで表示に違いがでたのである。よってワタクシはTabの機能について理解する事が出来た次第である。
回り道をしたのだが得るものがあった。
じんせーーーい いつも まわりみちぃーーーーー。

だが、先人は言うた。いそがばーーーまわあれえぇぇーーーーー!!   

  ワタクシはいつもぉぉぉぉぉぉ まわりみちぃーーーーー!!   まあそのうちに目的地にたどり着くであろう・・・かも・・・たぶん・・・だといいなあ(´・ω・`)

posted by toinohni at 21:11| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PCのキーボードって・・・いつも安いのしか使ってないので高いのどないだー

SANWA, ELECOM, BUFFALOのキーボードを使っている。PCが数台あるからなあ・・・・ノートPCもデスクトップPC化してるおるので外付けキーボード・マウスは必要なのである。

で、今日、Main PCのキーボードを掃除してだね、ホコリがキートップ間に見えるし、まーたまには掃除しないと。で、キーボード外してアルコール除菌液をプシューとかけてブラシで隙間をブラッシブラッシしたわけだが。アルコールだから蒸発が速いだろと思ってたくさんプシューしましたですね。
そして、だね。PCにつないだら動かんのね(笑) Num Lock反応しないし、そもそもUSB接続した時のピロリーンもでなかった。あらら、らー、壊しちまったか。
だが、この程度で壊れるヤワなキーボードではない。アルコールが乾いたら動作するだろう。というほけでベランダに放置。
昔、小型のシリコンオーディオプレイヤーを洗濯機で洗ったことがある(笑) 壊れなかった。ベランダ放置数日で乾燥させたら使えた。
となわけでキーボードも復活したのだった。

そして、ベランダ放置で乾燥ターーーイムのときにワタクシは別のキーボードをつないでテスト。

どうせ1000円未満のキーボードである。ヨドバシで買った。他にはハードオフの中古キーボードもある。いくつかテストというか使用感の確認。
というのは綿クハのキーボードは気にいるものがない。キーを叩いた時の感触、隣のキーに触れない程度の間隔、そして、音。ここらはワタクシの感性で、これはいいぞ・・・というものがない。
数年前はあったが故障したのである。メーカー名と型名ぐらいはメモしとけやバカタレ。。。それ、PCデポで買ったキーボードで。10年ぐらい前に。ヨドバシの安いキーボードより高かったであるぞ。。。。
やはり、やすいものにはわけがある・・・・が原則かよぉ。

というわけで実はPCキーボードのストロークが短いものが欲しい。手持ちのキーボードのストロークは2.4mmから4mmである。ただ、2.4mmのキーボードと4mmのキーボードで使って違いを感じるかというか感じない。
ストロークよりも叩いた時の感触、スカーーって感じなのか、少し抵抗があるのか、そして音。カチャカチャとうのは嫌いだが、少しだけチャッて感じがあるといいなあ。今使っているELCEOM TK-FCM085は感触としては悪くはないが良くもない。もっと、キー叩いた時に、ピシッとして反応があるといいなあ・・・・ここらは感じなのでうまく説明できない。
そして、ワタクシはメンブレムとパンタグラフという2方式があるとしった。PC用の安いキーボードはメンブレムである。ノートPCのキーボードはパンタグラフ方式でありストロークが短い。
これかな。
さらに、キーとキーの間が距離がある・・・キーピッチではなくて。アイソレーションとか書いてあった。
そこでパンタグラフ方式でアイソレーション配置でテンキー付きのフルキーボードを探したし台である。
すると、なんとなんと 南斗聖拳!!   なんと まー、あるけど高いの!!  今まで1000円以下のキーボードをメインで使ってきたのでして。。。 キーボードに数千円は出せんわあ・・・・

とはいってもね、キーボードを叩いた時の感触は実は量販店でキーボード触ってみてもわかりませんで。
これは靴にも言える。靴屋で履いてみて、いいかな、これで・・・と思ってもな。買って帰ってその靴を履いて数時間歩いてみる。そのぐらいして、この靴はいいぞ、とか、合わんなとかわかるのである。
キーボードも数時間は使ってみないと自分が気に入るかどうかわからんてば。

なのではあるのだけど、どうせ数千円もするキーボードは買えぬ。

そうだ、中古を探すか・・・ ってかね。探したけど、中古のキーボードも高いのよん。元が高いので中古でもすいーーーと安くならん。

なのでありまして、なんだかなあ・・このキーボードは・・・と思いながら安いキーボードを叩くワタクシである。いいのだ、それで。貧乏・金無しは1000円以下のキーボードを愛用したまへよ(笑)

posted by toinohni at 20:34| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Excelで四苦八苦 そーなんだ

VScode c++ 調和振動子の数値解を計算して結果をファイルに保存してExcelで開いてグラフ化・・・で四苦八苦したのであった。
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  データファイルは \t を使っている。列を揃えたいからである。ところがtext fileに \t があるとExcelでうまく行かない場合があった。。。。。
Cellに数字が表示されているので正常に読み込めたと思ったのだが、実は数字ではないのだった。じゃあなにか?  知らん。が、Cellの数字で計算しようとするとエラーが出た。Cellの中に見えないけど数字ではない何かが入っているんだろ。。。と想像。
結局、秀丸でTabを空白に変換して保存してExcelで読み込んでうまく行った。
ExcelでText Fileを読見込む際に 列 を縦棒で区分けするのだが、そこでうまく行かない場合がある。うまいこと区分けできない場合ね。その時は秀丸で細工・・・・・

c++でgnuplot呼び出すか、手動でgnuplot起動してデータファイルを食わせるか、Excelを使うか。。というように方法はいくつかあるわけです

まあ たまにしか使わないので、そのうち忘れてしまうであるワタクシ。
なんか tab って要注意だなあと思うた次第である。 そんだけ。

  ついでにgnuplotを起動してデータファィルを食わせてみた。Excelより楽で速い。グラフ見るだけならば。上のと別のファイルだけどこんな感じ。
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posted by toinohni at 11:07| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Tabで四苦八苦したの巻     そーーなんだ

ワタクシはTabの役割について全く理解していなかった、誤解していた事が先ほど判明いたしました。(笑) バカタレ。
Pythonではインデントに機能があってVScodeでは行頭でTab押すと空白が4個入る。4の設定である。なのでTabキーを押すと空白が4文字入るものだと捉えていた。そして、それは間違いであるとさっき気づいた次第である。アホタレ。
秀丸で試した。図を見る一目瞭然。Tabは4の設定であるが、カーソル位置でTabキーを押すと空白が4個入る・・・・という機能ではないのである。やっと気づいたかバカタレ(笑)

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カーソル位置でTabキーを叩くと4文字の空白が出来る・・・とは限らない。行頭では4文字の空白が入る。ワタクシはそういう使い方だけしていたので、そういうものだと捉えていた。Tabの役割は図の赤い縦線で示したように、揃える事である。ようである。しらなかった(笑)

てなわけで昨日のVScodeのEditor画面、Terminal画面を秀丸やメモ帳にコピペした時の違いもわかったでし。秀丸はTab =4, メモ帳は Tab = 8であった。さっき、秀丸のTab = 8にして同じ処理やったらメモ帳と同じになったのでして。

さらに、TerminalはTabは空白4個に置き換えられているようだが。Editorやデータを保存したファイルでは \t が入っているようだ。秀丸でTabが消えた・・・のではなかろう。。。
秀丸で \t を検索するとたくさん出てきたし。

というわけで Tab = 4 の時に、カーソル位置に空白4個入れるってものではないからな。4個はいる場合もあるってだけで。

では、そろそろProgramの検討でもしましょうかね。4次ルンゲ・クッタで2階連立常微分方程式の数値解を求める・・・・ cppでの計算結果とwxMaximaでの計算結果を比較している。
誤差に関して両者が少し違うのだ。それはアルゴリズムの違いなのかもしれない。cppは教科書通りである。wxMaximaは rk()関数であり4次R-K法だと思う。他にPython Scipyのodeint()でも計算した。誤差が少し違うのである。
そして、計算を続けると発散する。これは3つとも同じだった。4次R-K法での数値解が発散する・・・・のだが、解がわかった時点で辞めないで計算を続けた場合。
教科書は解が出た・・あたりでグラフは終わっているのだが、そこから先に計算を続けると発散した。このアルゴリズムはそういうものだろう。てなあたりを検討スべしである。たぶん。

posted by toinohni at 09:35| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする