2021年02月28日

圧力鍋があぁーーー へんなんだしょー

パッキンの劣化なのだと思う。購入から5年ぐらいだし。ガスコンロで火をつけて数分して、プシューと音がして。いつもの音ではない。
正しいところから蒸気がシューーと出るのと違い、どうも蓋の周辺というか、図をかかないとわかりにくいので書かないけど(笑)
ゴムパッキンを交換したら良いのかどうかわからないが、とりあえず交換してみるです。

圧力鍋は便利だよよよん。ダイコンを柔らかく煮るの速いし。豚足をやわらかーーーくするのにも使うし。。。うむうむ。

てなわけだが、今日、注文したので明日に届く・・・・わけないな。

圧力鍋を使うとガス代が節約できるんだぜぃ・・・ ってかね、知らんけど。

posted by toinohni at 18:06| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おおお、知らんがKO負けとは・・・ ほーー

https://news.yahoo.co.jp/articles/b101a835f997bd35466d48349dfb19f0cfe50157

プロ野球選手を引退し、昨年12月に格闘家転向を発表した元西武ライオンズの相内がデビュー戦。 拳信王はガンガン前へ出て攻めるサウスポーの選手で、戦績は3勝5敗。今回が1年半ぶりの試合となる。RISEには2019年5月大会に出場し、成尾拓輝に2RでKO負けを喫している。 1R、相内は右ミドルからパンチで襲い掛かるがサウスポーの拳信王は左ロー、左ミドル。この左ミドルに相内は身体がくの字となり、ダウンを奪われる。拳信王は左ローと左ミドルを蹴り分け、相内は右ストレートで対抗。しかし、左ミドルからの左ストレートで2度目のダウンを奪われる。最後は拳信王の連打に相内は身体を丸め、レフェリーがスタンディングダウンをとってストップした。

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去年、西武を辞め、引退だけど。それでプロ格闘家としてリングに立つ。。 なんちゅー速さだ。
どれだけ練習したのか知らないが、なんかいいかげんすぎる気もする。

今後にどれだけ鍛練を積み、強くなるか。プロ野球投手って野球の素質のカタマリだろから運動能力としても傑出しているはず。ただ、練習時間が,2,3ヶ月では不足って事だろ。
今後の成長に期待するである。うむうむ。テキトー。

posted by toinohni at 18:01| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プログラマのためのディープラーニングのしくみがわかる数学入門 増井・ソシム2018

なーんだ、プログラマのための、か。じゃあ、ワイは違うわん、終わりペコリ

こらこら、そうじゃない。

ワイの想像だが、このプログラマとは文系出身のプログラマの事であろう。微分の説明など高校生向けだ。
Pythonでのコード例はあるが数学入門用としての例である。
終盤ではCNN, RNN, GAN, LSTM, TD学習、Q学習と内容が難しくなるほど著者は駆け足で走り抜けようとするのである。前半はちょう・簡単な話を丁寧にゆっくりと説明し、後半は難しい内容を駆け足で走り去ろうとする。この姿勢は良くないと思うよ、ワイは(笑)

なので、後半はディープラーニングがらみでいろいろと紹介している、という程度に捉えるとよいであろう。

おわりに、で著者は正直に書いている。「いろいろPythonのコードを載せたが、これだけでディープラーニングの実装ができるわけではありません、キリッ)」
自分で実装して何を創るか・・・となると、まあかなり優秀なプログラマであれば何か作れるかも知れないが、殆どはそんな事はやれないと思うし、やらんだろうと思う次第である。仕事でそういうの扱う連中は別として。
つまり、ワイのような凡庸で善良な市井の一科学技術ファンは機械学習、ディープラーニングってだいたいそんな感じかなと概要を眺めて終わりなのである。
せいぜいが、ライブラリを活用する、フレームワークを使うって・・・それだって困難であろう。うむうむ。
で、タイトルだが・・・ ディープラーニング用の数学というものがあるわけではない。
この本に出てくる数式は圧倒的にΣ使っている。そのぐらいだ。

そして、不思議なことに文字が大きい。これは高年者・初老の人たちに優しい配慮である。文字が小さいと読みにくくてよ(笑)
グラフも多い。

さらに気が利いている事として各章に練習問題がある。やらんけど。

なんかわからんが、親切でもあり、初学者向きであり、ただ終盤はついていけんだろなう(笑)

ライブラリ使う、フレームワーク使う・・・ってのは良いとしても、その前に 何をしたいのであるか、ちみぃは?   そこだね。
ないんだね、そんなものは ワイには。

こうなったらAI利用とか機械学習利用とかディープラーニングを駆使したとか言うアプリを探してアーーソブって事ぐらいかね、ワイにできる事は。

そう、AIを使って草花の名前を教えてアーーゲルとかいうスマホアプリがあったので試したが、クソれべるでしたわ(笑) タダでそう簡単に精度良いアプリが使えると思うなや!! ってか。

とりあえず、用語は少し慣れた気がする。逆誤差伝播法、どうよ、格好いいだろう。なむう。

posted by toinohni at 11:24| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする