2020年11月29日

スポーツ紙の無能

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202011290000306.html

 

ダルビッシュのツイッターの紹介記事でお茶を濁すな、バカタレ。記者は自ら取材して記事を欠け、アホタレ。もっと仕事をきちんとしろ、バカタレのアホタレ。
そんなんだったら巨人みたいになるぞ(笑)

あいつらきちんと仕事しないからな、怠けて(笑) 巨人がピシっと強くなるまで、ワタクシはバカにし続けるで、巨人の選手だけでなく監督・コーチ・経営陣ども。

誰のおかげて、てめーら食っていけると思ってんでーーー・・・ ワイが読売の購読料を払っているからではないかー、バカタレーーー・・・

あら、ワタクシ、購読したこたー一度もございませんでしたわ、しっつれいしましたす。

posted by toinohni at 15:45| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セ・リーグ 強化のためには各球団が内部でかき回して刺激を作らないといかん

https://hochi.news/articles/20201129-OHT1T50016.html

阪神が巨人の山本泰寛内野手(26)を金銭トレードで獲得することが29日までに分かった。

阪神は今季、チーム失策数がリーグワーストの85。課題の内野手の強化のため巨人側に獲得を申し出た。

山本は慶応高、慶大を経て15年ドラフト5位で巨人に入団。1軍通算186試合で打率2割3分4厘、3本塁打、22打点。今季は1軍出場がなかったが、2軍では61試合で打率2割8分2厘、3本塁打、32打点の成績を残している。

現在は2軍のみやざきフェニックス・リーグに参加中。すでに本人にトレードは通達され、最終日の29日の日本ハム戦も巨人の選手として出場する予定。

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   阪神も巨人も弱い。よわっちーーーぐらいに弱い。2年連続でセ・リーグ覇者の巨人が2年連続でパ・リーグ代表のソフトバンクに4縦食らったのだ。恥ずかしいから、みんな引退しろよ、責任とって辞任しろよ。そしたらセ・リーグは消滅で、これ以上は恥を書かないですむぞ(笑)

というわけだが、ようするにセ・リーグファンは怒っている。なんで、ちみいらは弱いんだ、バカタレ・・・アホタレ・・・・ 焼肉のタレ・・・

もっとセ・リーグをかき回すべきだ。巨人も阪神も安穏としていては衰退する一方だ。

てなわけです。セ・リーグを活性化するにはどうするか。。。そんなのワイがわかるかよ、バカタレ!!  ただ、見る側から言うと、プロ野球は見世物である。見ていて面白い・・・というのが大事だ。面白いというのは漫才やれとかコントやれとかの話ではないからな(笑)

セ・リーグは気づいているだろうが、巨人人気にぶら下がる商法、戦略では衰退するだけだで。巨人は強くならない。見ていれば納得したろうが。
すると巨人人気にぶら下がる戦略も立ち行かなくなる。強い巨人があって人気の巨人があって、その巨人人気にぶら下がる商法で食っていくというのは困難なのだよ、バカタレ。

では、どうするか。もっと真面目に練習してだな、球団のスケジュールどおりに練習するのがプロ野球選手ではないぞ、アホタレのバカタレの無能ども。。。。。 なんだとーーー。

などといっても直ぐに何かが改善されるわけでもない。来季もセ・リーグは弱っちいだろう。だが、地道に数年間頑張ればなんとか対等なレベルになりうる可能性はあるとは思うが、どうだろうか、って知るかよだよよよよおぉぉぉぉーーーん。

バカは何やっても無理。セ・リーグは何もやらんので当然 無理(笑) 稲 麦 たんぽぽ

posted by toinohni at 12:47| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Intel Quartus Prime Lite 20.1.1 で四苦八苦して楽C----

image 

  ワガハイの中古 DELL OPTIPLEX 7010SFF Win 10(1903) で起動してですね、どうもいかん。

Fontの設定変更しても次の起動で元に戻る。さらに起動後のFilesのところの Recent Projectsが灰色になって以前のが出てこない。

Font Size等の設定変更しても次の起動で戻るぞ、バカタレ!!   これってワイのPCでだけ? 

うーーむ。Win 10 (2004)でもテストしてみるか。

東芝Dynabook R732    Win 10(2004) + PrimeLite 21.1.0 では正常だった。あらま。

するとDELL OPTIPLEX 7010SFF  Win 10(1903) + PrimeLite 21.1.1 でだめなのはどうしてなの。PrimeLite 21.1.0で上の症状が出たので今朝、PrimeLite 21.1.1をインストールしたのだった。
PrimeLite 21.1.0でもPrimeLite 21.1.1でもDELL OPTIPLEX 7010SFF Win 10(1903)では設定変更が保存できないのであった。なむぅ・・・・
OSのせいかどうかはわかりませんがね。

そうだこういうときはPCの再起動だ。再起動してみようっと。

posted by toinohni at 10:39| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日経エレクトロニクスという雑誌がありましてですね、えーえー

日経エレクトロニクス 2020年10月号

98ページ。。。。(´・ω・`)。 あまりの薄さに ちょー・びっくらりんこん。

トラ技も薄くなったけどね。もはや頭が薄くなったとかのレベルではないね。ツルッパゲだね、なんだとぉ。

ただ、1900円ぐらいで誰が買うねん、この雑誌?  という気はする。個人で買う人がいるのかね。職場で買うだけか。

ワイは図書館にあるのでたまに見る。年に2,3冊は見る。見るだけ。読まない。内容はもう興味ないし。

昔は電子技術という月刊誌があったなあ。出版社は忘れたけど。エレクトロニクスが専門家しすぎて細分化しすぎて記事も需要はないのかね、どうかね。知るかよ。
情報が本ではなくサイトで手に入るというのもあるなあ。

で、工学社「I/O」も薄いぞ。持つなあ。儲かってんのかね。どうだかね。

紙の本はね、買うと本棚に溜まって、資源ごみで出すの面倒になる次第である。

それはともかく、日経BPはこの雑誌をいつまで続けるか、なまあたたかく傍観しますわ。頑張れ・・・ 買わないけど。

posted by toinohni at 10:32| 東京 ☁| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

量子力学の入門書はワケワカラン・・・ なんですとぉ

マッハ・チェンダー干渉計というものがある。知らない人は知らないが知っている人は知っている。「量子力学」河原崎・岩波では初めの章に出てくる。この本は入門書ではなく学部・教科書みたいだ。当然、ワイは読了できるはずがない(笑)
で、それと二重スリット実験が本質的には同じであるという話もある。なんでや?  と疑問が出る。しかし、その手の疑問の前に僕はマッハ・チェンダー干渉計について理解が進まぬ。どっひー。

理由はいろいろあろう。ワタクシはIQ88のちょう・頭脳である・・・・なんだとぉ。いや、そういう話ではなくて。
実は反射鏡での光の反射の際の位相変化、ハーフミラーでの光の透過と反射の際の位相変化が理解できぬのである。ああ、(´・ω・`)

単純に透過波は位相変化0で、反射波は位相変化がπである・・・・というものではないらしい。入門書ではそこまで書かない。河原崎の「量子力学」でも反射の際の位相変化までは説明していない。
これは結構な問題だよね。。。と思ったのは次のサイトの記事を読んだからだよよぉんん。

http://www.eonet.ne.jp/~excitingphysics/soukatsu1-4.pdf

大学の物理の入試問題でたまに出題されるらしい。マッハ・チェンダー干渉計がらみで。そこでは反射の際に位相変化π、透過では0だとかの大雑把な設定がある。どうもそこらが怪しい・・・・らしい。
大学入試問題だから設定の条件で解けばいい・・・・と考えるのは受験生の発想である。いや、技術系の資格試験でも設定の条件で解くというのは基本である。πは3.14ではなく3で計算せよという設定であれば3で計算すればよい。そこでπとして3はアラすぎるぞ、バカタレ!! と文句いってもしゃーないのである。どーよ。なにがよ。

しかし、この問題が出題された大学の受験生は、こういうの解けるのかよ・・・びっくらーー。いや、解けなくても他の問題が正解であれば合格する可能性はあるわなあ。
ただ、こういうものは解き方を知っている受験生は解ける。その場で考えて解く・・・という事は時間が10時間ぐらいあれば可能だろうなあ・・・大学受験は解き方を知っていれば時間内で解ける・・・いや、そんなこと言ったら技術系の資格試験は全部そうだぜ。解き方を知らないと時間内で解くことは無理だろよさ。どーよ。なにがよ。

で、マッハ・チェンダー干渉計は量子力学では反射の際の位相差など問題ではなくて(笑) 一個の光子が経路2つのうちの どちらかを通るのか、両方を通るのか といった摩訶不思議な疑問が出てくる。ここらは反射の際の位相差の話とは次元が違う難しさである。たぶん。

一個の光子は古典物理で言う一個の粒子ではない。光子は波動性・粒子性の二重性を持つが波動性も粒子性も古典物理の波動・粒子とは違うなのです。じゃあなんだよ?  知るかよ。

光子の背後には波動関数という幽霊みたいなものが取り憑いていてな。その波動関数という幽霊みたいなものは2つの経路を同時に通るんだよ。そして出口のハーフミラーで干渉して一つのスクリーンに輝点をつくり、他方のスクリーンに輝点はできない。

じゃ、光子はどこを通ったのだよ、教えろよ バカタレ!!  というと、そういうのは聞くな、アホタレ!! とコペンハーゲンの親分が言ったらしい。光子は発射されると波動関数という幽霊みたいなもので表現されて、スクリーンで輝点を作った瞬間に幽霊は消えるようだ。光子がどこを通ってきたかを問うのは無意味だとさ。。。。 なんだよ、それ。

ワガハイは妄想するど。光子は発射されるとすぐに裏の世界に潜る。裏の世界の光子は表の世界の波動関数という幽霊によって制御されている。裏の世界の光子は表の世界からは見えない。だが、幽霊によって制御されている。幽霊がスクリーンに達すると裏の世界の光子を表の世界に引っ張り出す。
このように自然は表の世界と裏の世界があるのである。そこの連絡役が波動関数という幽霊である。。。どーよ、ワガハイの新解釈だ!!
だいたい物理学者は内部自由度とかいう妄想しているじゃん。内部自由度が無限大なので場の量子論は発散という問題を抱えているんだジョ・・・ そこだ。ワガハイは裏の世界を妄想する。どーよ、何がよ。
ワタクシにとって妄想を楽しむのも物理の楽しみの一つなのである。

ちなみに上のマッハ・チェンダー干渉計がらみの出題では設定でこれこれは考えないことにするとかの条件付きが増えたようだが、著者はそういう設定だとエネルギー保存則が守られないのでマズイと主張しているようだ。ここは大学入試なので出題は設定の元で解けば良いと簡単に考えるワイとは違う。ワイはどんぶり勘定が好きなのである。どーよ。なにがよ。知るかよ。
  ワイはハイゼンベルクの不確定性原理は どんぶり勘定 ではないかと思っている(笑)

posted by toinohni at 08:12| 東京 ☁| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おお、報知も正直に書くようになったぞ いいぞ それでいいのだ

https://news.yahoo.co.jp/articles/4071456b22daa563535bbf4208a22f90f933e8b6
巨人2軍はソフトバンク2軍に大敗。守備のミスなどもあり、阿部慎之助2軍監督(41)は試合後、「小学生が守ってんのかと思ったよ。そのレベルでしょ、普通の簡単なフライが捕れないんだよ。レベルが低いんだから。当たり前のことを当たり前にしてほしいよ」と振り返った。

日本シリーズでは球団ワーストの13失点あり、あわやノーヒットノーランでの敗戦ありと、王者・ソフトバンクの圧倒的な力にねじ伏せられ、屈辱の2年連続4連敗。2軍がリベンジに挑んだが、完膚なきまでにたたきのめされた。

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報知が正直に書くようになった。いいのだ。チョーチン記事ばかり書いていたら巨人の選手が甘ったれてしまうのだひでき。身内でも厳しい記事を書く。それでいいのだ。原 辞めろ ぐらいは書いてもいいぞ、ワイは許す(笑)

で、三軍は9月かな、学生野球との練習試合にボロ負けてしていたぞ。どうなってんだ、巨人は・・・・ 素質の良い若手がたくさんいるはず・・・・と思っているのだがな。

それと阿部二軍監督。おまいが監督なんだからしっかり指導しやがれ・まさいまし。

https://hochi.news/articles/20201128-OHT1T50276.html

おまいら、校庭10周な・・・・って感じの高校生レベルのことやってるぞ(笑) こりゃ、どうもならんね。何か本質的なところで巨人は欠けてるね。それは何だろね。カネにたいする執着心がないのかね。成績上げて一軍行って年俸上げて・・・名誉も人気もカネも手に入れる・・・という欲がないのかも知れないね。昔で言うハングリー精神など皆無なんだろなあ。
まあ何年かやって上がれなかったら戦力外になる・・・・それでもいいやと思っているんだろ。野球でなくても食ってはいけるんだし。。。。ってかね、そんな感じ。
年俸低くても食えればいいや、負けても悔しくもなく、・・・・・ そういう連中ばかりのような気がする。
例えて言うと塾とか予備校とかだ。向上心のある子どもは良い。自分で学ぶ姿勢がる。そうでない子供は、まずはやる気を起こさせる ところから始めねばならん。30分も集中することもできない子供に30分ぐらい集中できるように指導するところからはじめなければならぬ。テキトーである。
巨人の二軍は、一軍もだけど、そんな子供みたいなものだよ。例えですからね。

落合が中日の監督になったときに猛練習を続けたが、こいつらは見てやらないといかん という事だった。監督・コーチが練習を見張っていないとサボるぜ、巨人の選手らは(笑) そういうレベルのような気がする。

というわけで来季も巨人は低迷だ。一軍はFAで誰か獲得するだろうが、本来欲しい選手は取れず、ガラクタFA選手を獲得することになるかもれぬ。巨人の補強・喜劇が始まる気がする。

以上、妄想を終わる次第であるm(_ _)m

posted by toinohni at 07:00| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする