2020年11月05日

横綱の特権をなんとかしやがれ・なさいまし

https://hochi.news/articles/20201105-OHT1T50098.html

大相撲の横綱・鶴竜(35)=陸奥=が5日、11月場所(同8日初日・両国国技館)を腰痛により休場することを表明した。2日目(9日)までの取組が決まる取組編成会議を翌日に控えたこの日、電話取材に応じ、「こんな状態だと難しいかなと思います。休場? そうですね。出たときにはちゃんとした結果を残さないといけないので」と自らの口で休場を明かした。これで3場所連続の休場となった。

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35歳ともなると期待はない。腰痛が収まっても次は膝だ、肩だ、とか次々と痛いである・・・と続くだろ、こいつ。
引退してくれ。とっとと引退しやがれ・なされ(笑) 見苦しいのであるなのです。

横綱の特権もなんとかしやがれ、協会は。こんなに休場を続けては意味がないがなや。と思う。

これで30歳前後であれば治療優先でなんとかって気分も出るが35歳だと引退してもいいよと思う。
白鳳も鶴竜もとっとと引退してくだされやと思う。つまらんのだ。

というわけだがな、代わりの横綱が出てくるかどうかは知らんよ。やっぱ横綱がいないと困るかね、協会は。

だんだん 大相撲がつまらなくなって来たなあ・・・つーか、ワイは昭和の53年前後がワイとしてはピークだったと思う次第である。その後は衰退へまっしぐら。若貴で一時期は盛り返したが、あれで終わりだった気がする次第である。

まあなんというか、ほそぼそとでも伝統芸能だと思って続けてくだされやっとと。

posted by toinohni at 14:51| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロ野球は成績がすべての例外がありましてな なんですとぉ

https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12136-849886/

松坂大輔と斎藤佑樹が「一軍登板ゼロ」でもクビにならない厄介な裏事情

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そうなのです。プロは成績がすべてというのは例外があるのですねぇ。プロは球団の金儲けにつながるかどうかが大事なのです、当然です。

最近は自らの成績を理由に、プロは成績がすべてと引退を決断した潔い選手が何人か出てきました。彼らは戦力外通告ではなく自らの引退です。それは潔いものですね。
成績から考えると西部・松坂、日ハム・斎藤佑樹は・・・・プロは成績がすべてという発想もなく(笑) 潔く引退するという決断も出来ず。
松坂が昔の松坂の投球ができるわけもなく、かと言って変化球投手として変身できる技術もないのは分かっているのに西武はどうしてクビにしないのか。。。というよりも、松坂は自分で辞めるという決断ができないのか。斎藤佑樹もそうだけどさ。

自分で引退する、辞めるという決断が出来ないのはなんでだ。プロで通用する技量がないことは本人がよく分かっているだろうに。
ただ、そこには球団の金儲けが絡んでいるようだ。
知名度が高いので球団は金儲けに利用しようとしている。そこだなあ。

それはそうであっても僕は気に入らない。自ら潔くとっとと引退してくれよと思う。既にプロのレベルではないのだ、昔の名前で食うにしても、もはや ピエロなんだよ。

昔の 名前でーーー出てえーーーいーーーーまーーすーーー、って演歌があったなあ、昔。(笑)

プロは成績がすべて・・・ではない。中には成績が悪くても球団が儲かる選手がいる。プロは球団の金儲けになるかどうか・・がすべてなのだよ、ちみぃ。

プロは本人は自分の金儲けのためにがんばり、そして球団は球団の金儲けのために活躍する選手を大事にする。そこだよね。成績良くても人気のない選手よりは成績良くなくても人気がある選手の方が球団は儲かるよね、そこだよね。

そう考えると甲子園で知名度を上げる・・・って戦略として最適だすぜ。知名度ないままにプロになったらタイトルを取って目立つことだぜ。タイトル取れなくても個性を主張するんだぜ。目立つってのが大事なんだでや。
チームの勝利に貢献するだけです・・・などと神妙に言う奴はバーーーカだろよ。そう言いながらも自分が目立つための努力をすべきなんでね。

プロ野球は見世物である。見る連中がいるから成り立つ。見る連中が見たくない試合をしたり、見たくない選手が多かったりしたら成り立たぜな。
プロスポーツは全部そうだろなあ(笑)

そう考えると西武のポンコツ・松坂も日ハムのベテラン二軍・斎藤佑樹も、まだ金儲けとして使えると球団は考えているわけだ。

ただ、それは球団の都合であるが、ワイは本人が引退を決断出来ないのはどうしてか、という疑問がある。もう戦力にならないのは分かっている。球団がなんと言おうが、ワタクシは引退します、という決断が出来ないのはどうしてか、という疑問だ。
とっとと引退してほしいのだ(笑)

それはそれとして、西武は135キロMaxの内海も来季の契約ありだという。これも戦力にならないのは明らかだ。135キロでプロで通用するかよ、バカタレ(笑) どうして、こういうロートルをクビにして若い投手を採用しないのか、ナベキューは何を考えてんだかな。
西武は投手力の整備が急務だと言われて久しい。今年も防御率はパ・リーグで一番悪い。数年前からそうなのだが、西武は投手力の整備を維持でもしないようだ。ナベキューよ、優勝は目指さないってことかよ。

日ハムも優勝は目指さないのだろな(笑) 戦力増強の姿勢が希薄だ。

というわけで、西武も日ハムも、ついでにオリックスも優勝を目指す姿勢はない。なんちーて。

まあ補強したくてもな、欲しい投手を獲得するにはカネがいるんだぜ。。。。
だったら二軍の選手、育成の選手らを育てるしかないのだが、育てる手腕があるコーチ陣がいないのだろ。
カネがないので補強できん、かと言って二軍・育成の選手は成長しない・・・どん詰まりですなあ・・・・(笑)

そうは言っても金満の巨人が強いわけではないという現実が、これまた勝負の世界の難しいところでんがな。去年・今年と巨人が連覇したが、その前は広島が3連覇しとった。
ソフトバンクは去年はシーズンは2位で西武が優勝し、CSでソフトバンクがひっくり返したのだった。金満の巨人、ソフトバンクが常勝というわけではない。

ワイが考えるようにカネかけて補強すれば強くなる・・というわけでもないのは巨人で明らかだわな。すると、やはりチーム力の増強は選手個々の能力だけではなく、選手個々は二流でもチームとしては最強になりうるというところかな。

そういうところを見るのも面白い。プロ野球は見られる職業である。見世物である。エンターテインメントとしての見世物だ。ガンバレ、おまえら(笑)

posted by toinohni at 12:47| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インテルのFPGAの資料探しで四苦八苦してくるしーくてたのしくてーー

   verilogの解説サイト探していたらMACNICAがこんなのやってるのヒットしたので見ているが、思うようにできんのである。

https://www.macnica.co.jp/business/semiconductor/articles/intel/7070/

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アルテラ社となっているが、そんな会社は既にないのである。知っ寺ー。
そこの初心者用を見ると。
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83分は長いなと思いながらクリックすると・・・・
https://www.intel.com/content/www/us/en/programmable/support/training/course/ojdsw1005.html

なめほど、まるぼろ なるほど・・・・ で、ここからどうすんの? 

On-line, Anytime, Free と書いてあるのでどっかクリックしたら動画で出てくると思いきや・・・・・・どないしたらえーーのん?   Register Nowってむのがあるから登録しないといかんのか・・・・だが、ワイはアカウントあるので既にSign Inしている状態なんだが、さらな登録が必要なのか。。。とりあえず、クリックだ。

https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/homepage.html

あらら インテルのトップページじゃん、これは・・・・ そこでSign inわしたのである。
するとね、
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  人のアイコンにチェックが入ったのでサインインしたんだぞーーーっと。で、それからどうしたら動画の解説にたどり着けるのん? 

というわけでAltera社が公式に公開しているはずのオンライン・トレーニングに到達することができなかった次第であるなのです。

わけわからん。MACNICAはキチンと処理しているのかに?  まー、未だにアルテラ社とか書いてあるのでメンテナンスしてないのだろうと想像するど。

さーGoogle検索10段(自称)のチカラを発揮するのだ・・・ 待てよ、マクニカに問い合わせるのが早いか・・・うーーむむむ。

posted by toinohni at 10:06| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋なのです 寒いなのです

今年もエアコンなしで夏を乗り切った、やタッ・・・と思ったのが2ヶ月前。最近は寒いである。まー暖房はまだ必要ないが、油売りの車が街中を回る時期になった。
ワイは暖房はコタツ、電気ストーブだけなのだす。それで寒い冬を凌ぐのです。エアコンなど誰が買うか、バカタレ・・・・貧乏・金無しなので 買えないっす。。。 別に欲しくないもんね・・・ ププッ

近所の生け垣が秋色に変わっていく次第である。緑のは常緑樹だろ、ツバキの一種かな。

色が変わっているのは イシミカワ というらしい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%AF

石実皮 石見川。 いしみかわ で変換したら2つ出てきた。美川憲一とは関係ないらしい(笑)

Wikiによると中国では生薬としても利用されるとあるが、これは雑草でしてね。生け垣のヤブツバキを覆っている。元気がいいのだ、こいつ。
後ろの緑のはヤブツバキだと思ったが違うみたい。ヤブツバキは葉の周縁がそんなにギザギザではない気がする。。。だが、ツバキの仲間だろうとしておく。そのうち、図鑑見るとしよう。

秋になりにけり。プロ野球では戦力外通告が毎日出てきやがり・なさいます。まーなんと言ってもドラフトで100人超が来春には入ってくるのだから100人超は去るであろう。

ところで常緑樹はどうして変色しないのだ。秋になれば色が変わり、という方が季節を感じるので良いと思うがなあ。植物として何か本能が壊れているのであるか。周囲の気温等が変わるのだから、変わるのが普通であり変わらないのは何か制御装置が壊れているのではないかと考える。
常緑樹はどのような仕掛けがあって緑を維持するのだ?  逆に石実皮はどうして色が変わるのだ?  そして枯れていくぞ。。。。
人はどうして年を取るのだ?  常緑樹のようにいつまでもみずみずしい若さが続いてもいいではないか。
常緑樹が緑を維持する仕組みを利用すれば人も若さを維持する仕組みを作れるのではないか・・・・と妄想した。ワガハイの趣味は妄想であるぞ(´·ω·`) どーよ。何がよ。

posted by toinohni at 09:08| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする