2020年09月27日

なにぃ、まさよちゃんが優勝だとお

https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202009270000595.html

まさよちゃんじゃねーし。正代は しょうだい だし。(笑)

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打ち出し後、伊勢ケ浜審判部長(元横綱旭富士)が大関昇進を諮る臨時理事会の招集を八角理事長(元横綱北勝海)に要請した。八角理事長が承認すれば、30日の臨時理事会、11月場所の番付編成会議を経て「大関正代」誕生が正式に決定する。
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  新大関が誕生しそうだ。これで貴景勝、朝乃山、正代と3人になる・・・らしい。
大関陥落した 高安 は今場所10-5で復調の様子だから期待できる。かも。

まあしかし、最近は・・・ここ10年は・・・か。大関陥落が続いているからなあ。誰とは言わないが琴奨菊、栃ノ心、高安。大関は怪我・故障があって休場しても横綱の特権みたいなのがないからねえ。

昔は公傷制度とかいうものがあって本場所中の土俵上で怪我・故障した場合は一場所は負け越しカウントせずとかあった気がするがね。そういう制度とは関係なく横綱は休み放題だ(笑)

てなわけで、新コロで出場できなかった部屋とか、阿炎みたいなのがいて情けないぞ・・・寺尾の部屋とか、まー頑張り給えよ。

両横綱が引退時期だし次の横綱をだね、まー、成長するといいのよね、若手がね。琴ノ若とか、服部桜とかガンバレ!!   なんちて。

posted by toinohni at 18:28| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こういうの ワケワカメなんです ボク なんだとぉ

https://www.riken.jp/press/2016/20160108_4/

理化学研究所である。リケンのワカメで有名である。数年前はSTAP細胞でオボちゃん騒動があったのも久しいなあ。オボちゃん 元気かなあ。

で、本題。タイトルからしてワケワカランの、ボク。

陽子内部のグルーオンの向きを精密測定

  なんのこっちゃだわ。

詳細はサイト記事を読んでくだされい。簡単に言うと陽子のスピンを決めるのに謎があるって話みたいよ。スピンはフェルミオンであるクォークが1/2のスビンなので3つで3/2だろ。。。とボクは考えているが、それが問題ではなくてね。詳しいことは ワケワカメ なので おらしらん。

で、この図。どうも違和感がある。
陽子の構造の図

  三次元であるものをこういう平面図で書くと、どうもなんというか。さらに、陽子サイズが10^-15 m というオーダーであり、クォークは点粒子なのでこんなデカイ丸いものだとどうも違和感がある。グルーオンが紐のように描かれているのは、これはまーそういう感じなんだろかねーーーと言うわけがない。よろしいか。グルーオンはグルーオン場の量子であり、グルーオン場はゲージ場なのであるぞ。ゲージ場の量子がどうしてそういう紐みたいなイメージになるのかよ。。。ってかね。その紐がグルーオンそのものではなくて、グルーオンのチカラの伝わり方をあらわすとでも考えるか。


まあそんなことより、リケンっていったいなんな?   ようわからん。国の研究機関ではないみたいだし。だが、国からのカネで運営されているみたいだし。研究者は公務員かというとものでもないみたいだし。まーわからんが、がんばりたまへ(笑)
2020年度 収入予算の内訳(当初予算):運営費交付金 53,549(54.0%)、特定先端大型研究施設関連補助金 30,694(31.0%)、次世代人工知能技術等研究開発拠点形成事業費補助金 3,249(3.3%)、自己収入 10,128(11.7%)、合計97,620百万円


約1000億円の予算。人は研究者他込みで3500人ぐらいらしい。人件費で半分ぐらいは消えるか。
まーどのような成果があるのか知らないし、設立の目的も知らないが、2015年(平成27年)4月には国立研究開発法人理化学研究所というものらしい。国の研究機関じゃん。

とりあえず税金で食っていることはわかったので、ぜひとも馬鹿な大衆に何かを還元してくれたまへよ。

研究成果(プレスリリース)というページがあった。
https://www.riken.jp/press/2020/index.html

こういうの・・・・誰かが翻訳してくれ(笑) ここだな。サイエンスライターの活躍するところ。わかりやすく解説する・・・。うむ。現場の研究者にそういう時間はなかろう。
だから、レオン・レーダーマンみたいに一線を退いた研究者が一般向けに本を書くようにさ、国内でも一線を退いた研究者はどしどしと解説本を出してくだされ。本でなくてもWeb-Siteで解説記事を書いてくだされ。
国内でも佐藤文隆とかいろいろ書いているが、昔の朝永振一郎ぐらいに大衆に物理学を知ら知らしめるような努力を期待するワガハイである。なんちて。

posted by toinohni at 13:54| 東京 ☀| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rust言語というものがあるらしい・・・ なんでとぉ

新しい言語のようである。ワガハイは半世紀前にBASIC, Fortranで挫折して以来、c, c++, VBA, Perl, Python, C++/CLIとトライして全部挫折した次第である。わっはっは。

ここにまた新しいコンピュータ言語Rustというものが登場したらしいのである。わあ・・

てなわけだが、ワイは使いなせるコンピューター言語はないのである。どーよ。知るかよ。

ついでにいうと自然言語も使いこなせる言語はないのである。日本語だって朕は怪しいのである。英語など予はチンプンカンプンである。どーよ。なにがよ。しるかよ。

ただ、ここらの技術動向を傍観していると90年代後半からのGUIの発展にはちゅーちゅービックラしている。いや、ちょ~・ちょ~・びっくらしている。
CPUがマルチコアが当然になり、そうなればそういうハードウェアに最適なコンピュータ言語が登場して当然である・・・・気がする。。。 それって何か?  
マルチタスク、マルチスレッド、マルチなんとかでどーたらこーたらで、まあ すきなようにがんばりなされ。

わしゃしらん。というか、わけわからん。なむうぅ・・・・・

わしの失敗話を紹介しよう。半世紀ぐらい昔、たぶん。てきとー。だいたい、いや80年ごろかな、すると40年ぐらい昔だ。
当時の通産省は今後10年でソフトウェア技術者が50万人ぐらい不足すると言うたのである。80年だとまだパソコンは8bitで国内ではSORDがベンチャーとして輝いていた。OSは何だったか忘れたが、CP/Mは知っているぞ。その時点でソフトウェア技術者が50万人ぐらい足りなくなる時代が近いと当時の通産省は言うたのである。アタマのいい連中が産業社会を見ていてそういう判断になったのであろう。
そして、それは正しかったのだった。そこでワシは考えた。ハードで食えなくなったらソフト屋になろう・・・・ な、この安易な発想(笑) ほんま、笑ってしまうですわ。

90年代になって確かにソフト屋の需要は増えた・・・ じゃあ、ワシも・・・と思っても、そこには年齢制限というものがあったな(笑)
ソフト屋30歳定年説とかも出ていたし。中年になったワイはソフト屋に転向仕様にもイランいられてもーて(笑) おいおい、ソフト屋は数が足りないんだろ、だったらワイも混ぜてくんれーーーーー・・・・
というわけで仕方がないのでセット屋で回路設計してましたわ(笑)

まあなんというか、実際のソフト屋でバリバリに仕事している知人がいないので状況がわからないのだが、若者に知り合いがいないので現状は知りようがないわ。
というわけで、まあすきにしなはれ。

Rほ使ってインターネットからデータ収集して整理して・・・とか、それはPython + Scrapyでいいじゃんとか、 そういう手法というか方法というかあるらしいが、問題はデータ集めて何するかという視点が僕にはないのだ。そこだ。

コンピュータ言語に限らずだが、コンパイラ等は無料で使えるものがたくさんある。FPGAにしてもXilinx, Altera等のツールは無償で使えるバージョンがある。FPGAの評価ボードを数万円で買ってCPUコアはIPで手に入れてFPGA評価ボードにLinux載せるんだ・・・ということも敷居は低い。だが、その後はFPGAのLinux上で何かするにはプログラム書かないといかんのであるよ。
それだったら初めからPCでいいじゃん(笑) 中古Windowsマシンを数千円で買ってLinux入れて好きなだけプログラム書きやがればいいじゃん。そこだな。

つまり、Pepperのようなものは、開発することはない。あれは動きがいるから開発必須か。
ようするに、PCの画面に人の顔を出して喋らせる。PCは耳があり、口があり、目がある。つまり、ロボットとして動きはないがPC上でかなりのことができる。
だが、ここがなあ。いまのところ、ここらの傑出したアプリはない。
カネになりそうもないからか。

目があり、耳があり、口があるのがPCだ。それが活用できていない。そこだ。

では、Rustでそういうの開発するのが適しているのか・・・・ 知るかよ、そんなこと。

なむう・・・・

posted by toinohni at 12:24| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阪神 泣きっ面に蜂 なんですとぉ

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202009260001141.html

阪神藤浪晋太郎投手(26)が、レギュラーシーズンではプロ1年目の13年4月7日広島戦(マツダスタジアム)以来、約7年ぶりに中継ぎ登板した。

先発ガンケルに代わり、5回から2番手で登板。2死から青木に中前打を浴びたが、この回は2三振を奪った。

2イニング目の6回は、先頭の4番村上に内角高め152キロ直球をバックスクリーンへソロアーチを許した。後続は抑えたが、痛恨の勝ち越しを許した。


チームでは24、25日に1軍4選手、2軍1選手、1軍スタッフ2人の計7人の新型コロナウイルス感染が判明。濃厚接触者2人と球団独自で濃厚接触者として扱った4人を含めた計10人の出場選手登録を抹消。その余波を受けて新たに2軍から呼び寄せた9人を登録し、計19人の大量入れ替えを行った。藤浪も25日に1軍へ緊急昇格していた。

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阪神ピンチ、新コロ感染者が一軍選手らに出て球団の管理の甘さや選手の自覚の無さが筋肉脳レベルであるとバレてかわいそす。
急遽、一軍に昇格した藤浪は大チャンスだったのに残念な結果に・・・・

村上に打たれた本塁打を除けば投球として悪くはない印象だ。。。見てないけどな(笑)
2-1で負けたとは言え、乱打戦でもなく。阪神がいよいよ火事場の馬鹿力を出す環境が整ってきた感じがする。
残りを全勝するのだ、阪神!!    なむうぅ・・・・・

posted by toinohni at 09:07| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする