2020年02月04日

やっと記事らしい記事がでた なんちて

武漢で新型なんたらがどーたらこーたらという記事をメディアは書くが武漢の地図は載せないというバカかアホみたいな記事が多々あった。書いている奴はバカか無能か、だろ。首にしろ、こんな記事にカネを払う気はしない・・・・ つーか、ワシはまったくカネは払っていないが(笑)

というわけでマシな記事があったのでリンク
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55162320S0A200C2FFE000/

この記事を書いた人はマトモだ。地図も出している。気が利いて当然なのだが別の新聞では地図を書かない無能がたくさんだった。金払う記事ではない・・・・もっともオレはまったくカネははらわんが。

ただ、これは湖北省の地図だ。中国の地図ではない。

なんで記者は気が利かないのかね。紙の新聞だとページ数が関係するのだがWebであれば何の問題もない。そこだな。
紙に引きずられている。

WebはWebでカネを取れる新聞を作ればいいのにさ。月に100円ぐらいだったら出すど!!

湖北省の位置。武漢は日の中にある・・・・というような地図を新聞は、まずは出せよって思うのよん。カネを取りたいならばな(笑)

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posted by toinohni at 15:15| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

古い記事でごめんね、昨年の日本シリーズでの巨人の四連敗

https://www.nikkansports.com/baseball/column/nishimoto/news/201910230001155.html

西本氏 ソフトバンクとの力の差を素直に認めないといけない。ただ巨人はペナント、CSを制した勢いがあった。それだけにまさか4連敗するとは思わなかった。屈辱的な負け。巨人ファンはがっかりしただろうし、泣いていると思う。

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  いや、西本くんよ、そこなんだが。巨人ファンは泣いていないと思うし笑っているだけではないか・・・と。
ワガハイが見るところでは巨人は四連敗しても悔しさとかなんというか、そういうものが皆無だったのよ。まるで四連敗が当然のような顔つきだったと思っている。
そこだで。

屈辱的な四連敗と書くが巨人の選手らはそう思っていない。あの試合をYoutube等で断片的に見てだけどワシは巨人の選手らは やる気なしモード 全開!!  だったと思うとる。

巨人ファンも同様で、泣いてないよん。泣いているのはセ・リーグファンであってセ・リーグのレベルの低さを嘆いていると思うし。

ようするに巨人はどうしようもないって話だわん。三軍まで持つのは何のためか。次々と助っ人外人を獲得し。若手を育てたいのであれば我慢して使えよ・・・と言っても馬耳東風。

体質が闘争的ではない。テキトーにやっていれば年俸はNPBでは高い方になる。

年俸を半減するぐらいの厳しい対策しないと、巨人の選手らは目を覚まさないね。

強い巨人の人気にすがるセ・リーグの他球団も問題だけどさ。
強い巨人はないのだ・・・となれば、他球団は自分が頑張るしかないのだぜ。

今年は交流戦でブザマな結果にならないように頑張れよ、セ・リーグの皆さん。

で、中日はよ、今年はどうなのよ。補強したくてもカネは無し(笑) 格差拡大のNPB。強いチームがますます強く、そして人気が出れば他球団は強い・人気のあるチームにすがり・・・という昔ながらの構図を壊す球団経営者よ、いでよ!!   なんちてな。
今はチャンスなんだぜ。巨人の選手らは やる気なし みたいだし。 他球団も がむしゃら に頑張るタイプの選手が減ってきている気がする。

40年ぐらい昔の西本くんのようなハングリー精神を持つ若者がいる、と期待するけどね。そもそもプライドというものか希薄な時代なんかね。

落合がYoutubeの動画で語っていた事は「エースは相手の4番を自分の決め球で三振を取る事を生きがいにする人種だ」。
相手の四番を変化球で打ち取るのを良しとしない人種だ、だからこそエースと呼ばれる、キリ)
なので本格派のエースは被弾も多い。
そこらの醍醐味を見たいのである。
もっとも四番にバントさせる戦略もあるにはあるらしいが。

たんなる試合の勝ち負けを知りたいのではない。プロ野球というゲームを楽しみたいのである。そこだな。巨人は昔は長嶋というパフォーマーがいた。観客に見せる、魅せる。そこだで。
NPBは そこを軽視している感じだなあ。テキトー。

posted by toinohni at 14:44| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇宙論雑感 雑感です 雑学になればマシだな

宇宙観の変遷・・というと漢字使って難しい感じ・・・ 漢字なので感じ・・すまんのぉ、わろーてや(笑)
というわけで我々が みたまんま自然観、みたまんま宇宙観、そういうものは学問の進展とともに否定されてきた。学問の進展は人類の知恵の向上と捉える。教育は強力である。人類の平均レベルを上げる。その上がった平均レベルの中から傑出した人材が出てくる。天才とはそういうものだ。バカばかりの中から天才は出てこない。出てきても意味がわからない。なんちて。

そういうわけで、みたまんま宇宙観、みたまんま自然観はいくつか否定された。全否定ではない。別の説明に変わったと捉えれば良い。今でも太陽は東から登り西に沈む。我々はそう観察する。昔から、そして今後も。この みたまんま自然観 はなくならない。だが我々は実は・・・という話を知っている。教育の力は偉大だ。バカもアホもレベルアップが狩野舞子で叶姉妹で狩野英孝は淫行で、可能となるのである。

この、みたまんま自然観 を否定する最新の理論が素粒子論だ。
これは強力だ。我々は素粒子は数が少なく、だが組み合わせは多様であり結果として豊富な物質があるのだ・・・と考えたい。
昔のギリシャの賢人たちも・・・3000年ぐらい昔だとしても、これ以上は細かくできない物質があると考え、それらは種類は少ないが組み合わせは豊富だと考えた。合理的だ。
だが、現代科学はそういう考え方を否定した。
これ以上、分割できないはずの原子は構造を持つ。その原子のメインである原子核は陽子と中性子で構成される。ここらの話は中学理科のレベルかもな。
これが高校の物理・化学になると原子核の中の陽子や中性子に構造があると知る・・・多分。
素粒子の登場である。

この素粒子が・・・・数が多すぎる。基本的な粒子は少なくて、その組み合わせが豊富である・・・という構図は成り立たない。

入門書ではクォークは三世代六種類と書くがウソである。正しくは三世代18種類である。量子力学、相対論的量子力学、場の量子論などの理論と並び量子色力学という分野がある。一つのクォークは3つに区別できるのである。区別できる・・・ということは粒子としては別別なのでしてね。

こうなると筆者は考え方を変えねばなるまいにと思う。すでに、基本的な粒子は数が少なく、その組み合わせは豊富である・・・という見方が成り立たないのである。

だったら、ここは1950年代にバリオン・メソンが数百も発見された事実があるのだから、その数百のバリオン・メソンをそのままで扱える理論を探求すべきではないか。クォークという一つ階層を下げたアイデアが大成功している現在ではあっても、そのような考え方、アプローチの仕方では素粒子の数を増やすだけだ、とワタクシはさっき思いついた次第である。

階層を考えたがる物理学者こそが、われわれの、みたまんま自然観 を否定してしまうのではないか。

などと考えると、物理ではなくて哲学の分野に入り込む可能性がある。

そうか、オレは哲学者になりたかったのか!! 

高校の頃に物理の先生が言うた。「量子力学は計算方法は確立したが、その意味は未だにわからないところがある」

ワタクシが偏差値40ぐらいの地方のボンクラ高校のときだ。その物理の先生は地方の国立大の物理学科出身であった。50年ぐらい昔な

ワテは、物理学科でても地方のボンクラ高校の物理の教員にしかなれないのかとショックを受けて、物理学科にはすすまず、家が貧乏なので国立の電子工学科に進んでメシのタネを確保するという事に優先度を置いたのであった。貧乏人はな、勉強して国立に進め。アホの日大などに進む連中は貧乏人ではない。親がカネもっとるど。たぶん。で、就職してアホの日大卒と仕事することはなくてな(笑)

そういうわけで、結局は素粒子の数が多すぎる。バリオン・メソンは数百ある。700前後という数字をうろ覚え。だが、それらを説明するために素粒子が70前後も必要だとする理論はワガハイとしては懐疑である。まだ、何かが足りないと思うのよん。

そして、上にも書いたが(とっくに忘れているけど)、より基本的な粒子を考えて説明しようとする姿勢は破綻していると感じている。
  バリオン・メソンが数百ある。それを説明するために素粒子が数十もある。これは違和感がある。
三世代六種類のクォークと書くのはインチキでね、初心者を騙すだけだよ(笑)

というわけだが、宇宙論との関係で言うと、元素生成の話がつづく。

もはやわっしのエネルギー源は焼酎なのだが(笑) 飲みすぎて脳ミソ縮んで認知症とかインポとか痛風とか高血圧とか痔とか・・・なにい!!

で、宇宙論の入門書では鉄までは星が作ると書いてある。星は重力を利用した核融合炉であり、同時に物質の製造工場である。鉄から先に核融合は進まず、超新星爆発で生成物を撒き散らす。撒き散らされた瓦礫は次の星の材料になる。我々の太陽は炭素、窒素、鉄なども含んでいる。微量だけど。それらは太陽系の生成時点であったものだ、となる。

では、我々が目にする鉄よりも重い原子は・・・どこで作られた? 鉄の原子番号は26である。元素の周期律表では100超過してますね。原子番号27から100ぐらいまでは、どこの製造工場で作られたんですかね。。。という疑問。種類としては多すぎる。

何種類かは超新星爆発の際に出来る・・という仮説がある。だが、原子番号27から100ぐらいまでが生成できるか・・となると疑問だわん。

おそらく超新星爆発の際に数種類は生成されるとしても27から100超までが生成されるのではない。他に生成過程があるはずだ・・・とワシはさっき妄想した。
ヒントは中性子だ。中性子はベータ崩壊で陽子に変わる。例えば中性子が100ぐらい固まっているとしよう。そのうちの40ぐらいがベータ崩壊で陽子に変わると原子番号40で質量数が100の原子の原子核に変わるではないか。
いまのアイデアは雑すぎると思うが、中性子が陽子に変わる現象がキーになるとワッシは考えている。
つまり、金を作るにはどうするか? だ。金を作って大儲けしようではないか、若者よ!!
               ん?   何の話だ? 
金を作る技術を開発しました、事業化したいのでカネを出してください、儲かったら半分はあなたのものです。数兆円の予定です。やりましょう、ガンバ!!   なんちて。
そういうアホに騙されたバカが過去にはいたんですって(笑)

posted by toinohni at 13:44| 東京 ☀| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベンチャー風なスマホが好きである なんちて

3大キャリアの携帯・スマホ料金が高並びだってのに不快感を持った僕は2010年代に入ると矢沢をCMに使ったイーモバイルの端末に乗り換えた。税抜で2980円であり当時KDDIに支払った月額の半分である。
イーモバイルはイー・アクセスのモバイル部門だったと思う。オレはイー・アクセスのADSLを月額500円で使った。スマホと込みだとそうなるのだった。だが2年ぐらいでADSLの遅さに耐えきれずKDDIのauひかりに乗り換えた。
同時にスマホも変えた。その時は既にイーモバイルという社名は消えていてY!Mobileというソフトバンクの傘下になっていたのだった。端末はHuaweyであった。ファーウェイである。
急速に貧乏金無しが進んだ拙者は月額2980円・税抜も負担になりMVNOのIIJに乗り換えた。
その時の端末はフリーテルのNICOである。安い。。。3G専用であった(笑)
そして、3Gの遅さに耐えきれず・・・フリーテルのPriori 3 LTEってモノに。これはLTEなのですね。
するとしばらくしてY!Mobileから案内が来てHuaweiの端末をショップに持ってきたら3000円あーーげる、って言うのだった。まーリコールですけどね。バッテリーに不具合があって発煙事故が数件生じたらしい。
とっくに解約しているワテだが本棚に置いたままだってので駅前のY!Mobileショップに持って行った次第である。本体でけ返却でいいというのでACアダプター、USBケーブルはその後も使用しました。ありがとうございますm(_ _)m

で、フリーテルのNICO, Priori 3S LTEだが・・・・2台ともバッテリーがデブってしまた(笑)
フリーテルの創業者の増田くんは「品質こそがすべて」と口八丁 (笑) 言うことと現実がまるで一致しないペテン師だったな(笑) 結果としてコケた。フリーテルはMAYAシステムが続けているらしいが、ワシは既に興味はない。中華丸投げの姿勢は変わらないだろう。

そして、フリーテルの次がヤマダ電機オリジナルのEveryPhone ACだ。これは6インチスマホで最安だった。税込みで1.5万円弱だったと思う。ただし、これの品質はフリーテルに劣るとも勝らない・・・・ ようするにフリーテル以下だ(笑) いや、同等ということにしよう。

まず、郊外のヤマダ電機のスマホ売り場・・・・ まるでやる気なしのオバちゃんがカウンターにいて。バイト始めた頃だったのか、なんだかピシッとした感じがぜーーーろーーー。
客が来ても接客しようとしないし(笑)
で、ヤマダのオリジナルは? と聞いたら別の男性がやってきて。在庫あるか見てきますね。。。で、ありました!!
  というわけで買うことにしたのだが、箱開けて電源入るの確認したいと言ったら箱開けてくれた。カネ払ったし・・・・
そしたら電源が入らんの(笑) あらららら・・・・初期不良か? 
そしたら、もう一台ありますと行って取ってきた。で、それは箱開けて電源いれたら起動したのでした。オメデトウ。

ところが、このAC。画面がオフのときには着信しない。なんで? 検索するといろいろ設定してOKになったという書き込みが2chにあったけど真似してもだめだった。
画面が大きくていいのになあ・・・・
3カ月でメインとしては使用を放棄。室内でWi-Fiで使うことに。メインは中古のASUS ZE551MLにしました。8000円ぐらいの中古。

で、ACは室内でWi-Fiで使っていたのだが、2019/09に起動しなくなった。あれま。
そこでヤマダ電機に持っていった。
そしたらスマホ売り場の人たちは・・・おそらくヤマダの社員ではなくメーカーからの応援だと思うが・・・ヤマダ・オリジナルのスマホを知らんのだ、バカタレ!!  なんちて。
結局、ヤマダの従業員らしい係の人が来て、バッテリー外したり、再起動トライしたりしたが、「修理すると数週間かかる場合もあるので、在庫で色違いがあるので交換を勧めます」と言う。
というわけで黒のACがゴールドのACに変わった。
この新しいゴールドのACは今の所、好調なのである。画面オフでも着信するし。不満はディスプレイの輝度を自動にすると明るすぎる・・・ぐらい。

保証期間が2年あったのでギリギリで新品に交換して貰ってラッキー!!

だが、これの品質は修理不可能レベルだと想像する。小会社でサービス担当のが九州にあるみたいだが、これを修理できる技術はあるまい。これを開発・設計した中華メーカーだって修理はできまいよ(笑)

そういうわけでヤマダ電機オリジナルEveryPhoneは在庫がなくなれば収束すると思う。こういうのを生産再開したら赤字作るだけだぞ(笑)

とはいうもののワタクシは次を考えている。フリーテル、ヤマダ電機オリジナルの元になるスマホはどこの中華メーカーか・・・・適当に調べてから。

OPPOとかいうのが賑わいを見せているし。
ワガハイが聞いたことのないメーカーもあるし。
こういうのたのしー・・・・ ワクワクするもんね、筆者は。

もっとも買うのは中古に限るけどね(笑)

posted by toinohni at 12:57| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする