2019年10月18日

スマホのバージョン

ワテの中古スマホはASUS ZE551ML。。。だっけな。Android 5だったが6に上げた。そこからは上げる事はできない。
ヤマダのEveryPhone ACはAndroid 7である。8に上げることはできないである。多分。案内もないし。
  スマホ検索したら今はAndroid 9ってのが出ているらしいぞ。。。。 オラ周回遅れの周回遅れだで。
まあしかし、スマホの用途はあまりないので今ので放置。緊急連絡用として電話はあるほうがいいだろと思うので持っている。メール等はPC使うし。家の中でキャリアの電波を使うことはないわな。外出時は・。・・・・ ほとんど外出もしないのだが、近所のスーパーに酒買いに行くだけだし(笑)

で、台風19号の緊急連絡とかが行政から来るらしいなあ、マシなスマホは。NVMOのAndroid 7だとだめなのかい。。。。。 そこら調べてだな。
いや、前に地震警報は来たきがするぞ、一回。台風・洪水・大雨の警報はどうだか知らんですわ。
まあ俺んちは水害はないと思うが、大地震、強風はどうかな。つーか、避難しろという場合にどこに避難するかね。近所の小学校の体育館か。体育館よりは俺んちの方がまだ頑丈だと思うけどさ。。。。テキトー。

posted by toinohni at 21:17| 東京 ☔| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロ野球のドラフト 終わった

この時期はドラフトあり、戦力外通告アリ、日本シリーズあり、とイベントが続く。ドラフトでは・・・実は私はあまり興味がない。
ドラフトでプロ入りした選手は多くが活躍していると思う。まー飯の種だから頑張るのは普通だし。
ドラフト上位がどれだけ活躍しているのか統計はあるとは思うが、まーどうでもいいや。
活躍して成績を出せば注目される。プロはそこだぜ。何も実績のない若者に今から注目するワタクシではないのである。注目して欲しかったら仕事で結果を出し球へよ、若者よ!!  てへ

ソフトバンクが育成を何人も指名しているのが気になった。三軍まであるソフトバンクだ。ドラフトで若い選手を獲得して育てる。加えてトレード等で補強もする。そういうソフトバンクがペナントは西武にとられ。悔しいのかCSで発奮して西武に連勝して日本シリーズへ。

まーすきにしたまへよ。日本シリーズが東京と福岡で行われるので西日本は潤う・・・かも知れぬのである。

そうそう。佐々木、奥川とか・・・・。こういうのここ数年の甲子園での四天王とか三羽カラスとか言われた投手がどのぐらいの活躍をしているか見れば騒ぐほどの話ではない。芽が出るのに数年は覚悟だ。スポーツ紙ではすぐにもプロで通用するとかの無責任なチョーチン記事を書くアホ評論家も多々いるみたいだが、チョーチン記事を書くのが仕事らしいし。
高卒で直ぐに通用するような世界ではないのだよ、ちみぃって書くのが正しい(笑)

で、戦力外通告だが。まークビってことだろ。次の仕事、探して頑張り球へよ。

posted by toinohni at 21:08| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FFTというのがありましてん

どうも勘違いしていたようで。数式書かないで説明するのはめんどいので簡単に言うとフーリエ級数では係数を求めるのに三角関数の直交性を利用する。周期積分の平均を利用するのだが、ここの周期積分で勘違いがあった・・・・と思う。
積分 = 面積 という先入観があってさ。連続関数のsin(θ)の積分は面積になるのだが、離散化して∑で計算した結果は面積ではない。面積にするには刻み幅を掛けなければならないが離散フーリエ変換では刻み幅を掛けない。面積を求めるわけではないからだ。
ということに気づいた次第である。
ここらでDFTに関しては理解は相当に進んだとしておく。

問題は以前から書いているようにFFTのアルゴリズムだがN=4, N=8の例題からN=2のr乗という一般化の議論が理解できるかどうか。流れとしてはわかったけどね。
あれは、∑が連なるんだよ。∑∑∑….とr段続く。

パラメーターがn, k と2つありましてん。てな話は数式がないと意味がないので終わる。

てなことでグダグダしているのも終わりで明日からプログラムをいじる次第であります。古い教科書はBASIC, FORTRANでのCodeが載っている。とりあえず動かしてみるか、Cで書き換えるか、Pythonでもいいけど。学習用だし。
実際に何かする場合にはライブラリーってものがあってな(笑)
PythonだとNumpy, Scipyそれぞれにfftがあるし。どっちが性能いいのか知らないけど。

解説サイトはいくつか知っているが、ドンピシャで分かる解説というものがない(あくまでも個人の感想というか、脳みそに依存するわけですわ オレIQ88) 
この手の解説はN=4, N=8とかの場合は詳しいがそこから一般化する肝心なところの説明が駆け足でついていけん。
ついでにいうと入門書は初めの方は易しくていいけど途中から難しくなって、難しくなったところは丁寧な解説が必要なのに逆に駆け足で進みやがる。バカヤロー!!  オレのアタマはIQ88だぞ!!  ついていけるかってんだー!!   と、出来の悪い学生の成れの果てのワテが言うのでした。

てなわけで秋も深まりつつ、気温が下がって寒くなったである。

posted by toinohni at 20:50| 東京 ☔| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高速フーリエ変換というものがありまして

教科書読んでFFTのアルゴリズムが理解できてN=8の例題のプログラムを読んで理解できて、そこからN=2014とか一般化してプログラム化できる人は極めて優秀であると素直に思いますね、わし。

教科書で初めはN = 4の場合を節目し、それを行列で記述して行列をいじって乗算数をへらす。次にN=8の場合に同様に。ここで行列の分解操作の根拠がわからなくなる。確かに教科書をなぞっていくとそうなる。だが、根拠はなんだ?  なのでN=8のシグナルフローを見て、ああ、バタフライ演算とかこういうものかいな・・・とは思うものの自分でプログラム書けるわけがない。

まーワテは出来の悪い学生であったのでしゃーないのだが最近の理工系の学生はスイスイと理解してちょちょいのちょいでプログラム書くらしい(あくまでも推測であります)

  FFTのアルゴリズムの一般化は数式使ってやるしかないのだが、別に難しい数式ではない。複素数の乗算だけだ。問題は考え方、というものであってね。

ここ一ヶ月ぐらい高校数学でわかるフーリエ級数から始まって「高速フーリエ変換」科学技術出版 までたどったが、その「高速フーリエ変換」にFFTの数学的な解説があって。見たら、あーそういうことか、と分かった気がしたものの、これを自力でプログラム化できるか?  

  そういうときは先人のプログラムを先ずは眺めて読んで試してだな。FFTのアルゴリズムも種類があるようで。
数学的には複素数の乗算だけだ・・・つーか、それDFTで既にプログラム化しているのでね、オレ。

実はFFT,IFFTというものの応用は詳しくは知らない。オーディオのグラフィクスイコライザーで周波数成分表示でぴょこぴょこしているのは知っている。つーか、Winアプリでサウンドカードを利用したFFTソフトがあって昔から使っていた次第である。なのでちょっとは知っている。
だが、知らない。なんだよ、それ。

何か書こうとしたがエネルギーが切れたので終わる。酒買いに行こうっと。

posted by toinohni at 17:09| 東京 ☔| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする