2019年12月08日

太陽光発電の売電ネタ・・・というわけではないが

停電で数日電気が来ない場合にガソリン等で発電機回すってのが。。。 何かのイベントでよく見かける発電機。燃料は何か知らないけど。
それをコンセントに差し込んだら家中で使えるわな。。。。
入り口のブレーカーは落としてからね。
ってやっとる人がいるのか知らないけど。そういうのは使う冷蔵庫とかテレビとかだけに供給するようにね。。。だろね。

では、入り口のブレーカーのところに切替器があってですね。それだと問題ない気がするなあ。停電の時は自家発電機に切り替える。
これって事業所とかで自家発電持っている場合にはそうなんだろ。うーーむ。
その切替器っていくらぐらいなんだろな。
工事は電気工事士資格が必要だろなあ。そんなのは問題ない、電気屋に頼むから(笑)

https://piyolog.hatenadiary.jp/entry/2019/12/07/091332

こういうの2,3万円かーーー。よっしゃ、・・・・ まずは発電機の安いのに探すぞ。

   ここらはやっぱ電気工事士の資格が欲しいところである。うーーむ。ハゲのじーさんのワタクシが若者に混じって受験するのは、、、、ちょ~勇気がいるですねぇ(笑)
実技って難しそうだ(´・ω・`)

posted by toinohni at 10:27| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電気回路の復習をするである。

次のような回路を考えるである。

image

ここらはキルヒホッフの法則を使う、電流源に変換して計算する、という手法があるようだが解き方を問題にするのではない。
通常、この回路例では電流が図のような関係にはならないようにパラメータを決める。つまり、V1, V2から電流が流れ出るように設定する。初学者が混乱しないような配慮なのだろう。
だが、初学者をすぎるとパラメータを自在に変更して計算してアーーソブという時期がある。そこで昔の昔に気づいたのだが、さして考える事無く放置。計算結果は合っているからである。

では、この回路で何が問題か?  そこですね、考えるのは。通常、電圧源は電力を供給する側として捉える。図ではV1は電力を供給している。その電力は抵抗R3で消費され熱となる。それだけでなくR2, V2側にも電力を供給している。R2の1Ωで電力は消費され、熱になる。では、V2ではどうなるのか。電力として V2×I2 があるのだ。
さーどーだ。こういうの考えると面白いだろ。電気って不思議って興味を持つだろ、中高生に理工系のみなさまがた(笑)

さっき、思いついて書いているので検討はこれからだが分かっている事だけは書こう。V2はV2×I2の電力を吸収しているのである。V2は電池のくせに電力を供給しない。吸収しているのである。
これが充電可能なバッテリーであればわかりやすい。電流 I2 でバッテリーV2を充電しているのである。スマホのバッテリーの充電も原理的にはそういうものだで。通常は電流を流しだすバッテリーだが充電時は電流を吸い込む方向になる。

こう考えると納得。V2×I2の電力は電池が吸収しているのである。

では、充電式のバッテリーではないとどうなる?  乾電池の場合にはどうなる?  
そういう具体的なものを考えず回路計算だけすると図のように数字は出る。電流の値は正しい。小数点以下2桁での違いは愛嬌というものだ(笑)

そういうわけで回路計算の回路と実物とは別物であるという認識もたまには必要である。

乾電池の場合にはどうなるかというと、これは実験をしたいものである。とは言え、乾電池メーカーは逆に電流を流すな、バカタレ!!  というであろう。乾電池は充電出来ないのである。

ちなみに上の例は回路計算用であって実用を意図したものではない。V2が充電可能でないバッテリーの場合には逆流素子のダイオード入れろ・・・・とかメーカーはいうであろう。

こういう事は初学者向けに都合よく設定されたパラメータの場合には気づかない。気づいたワタクシはエライ!!  なんちて

では次に・・・(まだあんのか?  )
交流の場合にはどうなるか。これもV1, V2が交流電圧源だとする。その場合もV1が電力を供給し、V2は電力を吸収するであろう。
しかし、問題はそこからだ。交流電圧源は発電機である。とりあえずV1, V2は同期して50Hzであるとしよう。
発電機は火力・風力等で回す。V1は電力を供給する側だ。するとV2はどうなるのだ。発電機を外から力を加えて回しているのに・・・・。そこに電力V2×I2を吸収するとなると・・・
V2の発電機は外から力を加えなくても回るのか?  いや、そもそも発電機に逆流電流を流すって可能か。
うーーむ。
ここは今の時点ではわからないので調べるとしよう。

この話は太陽光発電の売電の回路と関係する。太陽光発電側の電力を送電線につないだら何が起きるのか?  その電力は送電線を伝わって電力会社の発電機まで達するのか?  そこで何が起きる?
   発電機を回す力を弱くしても良いってことになれば出力電力を下げても良いって事になってメリットが出るなあ。

明日は本気出して考える(´・ω・`)

posted by toinohni at 09:27| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

太陽光発電の売電の仕組み、電気回路としての仕組みね、わからん

屋根の太陽光発電の出力が電力会社から供給される100Vよりも高くなると電柱の方へ電流が流れるとか。電圧は高いところから低いところに流れるのである。

そんな説明でワタクシが納得するものかよ、バカタレ。

6600Vを100Vに下げるトランスが電柱の上の方にある。その100Vのラインに10個ぐらいがぶら下がっているのか。まーそうだとしてだね。
その100Vラインに俺んちの太陽光発電側から電流を流すってか?   俺んち側が105Vなら流れる気がするなあ(笑)
いや、知りたいのはそこではないのだ。その100V電線を俺んち側から見た場合にインピーダンスはいくらだ?  柱上トランスってものがおるんだぜ。
柱上トランスの100V側から高圧側を見たときのインピーダンスはいくらですか? 
   これ、すごく小さい値になりそうな。そういう低いインピーダンスの場合に俺んち側の太陽光発電設備は、それを駆動できるのい?  という話。

ここらは図を書いて、モデルを持ってきて、電気回路の説明をして欲しいところである。よーするに、ワテはここらが理解できんのである。どうよ。

さーて、コンディショナーでも調べてみるか。

https://sumai-hakase.com/power-conditioner.html

系統連系保護装置部がこの異状を検出すると、太陽光発電システムを電力会社のシステム系統から遮断してトラブルの拡大を防ぎます。この万が一のトラブル発生時にシステムを遮断して、電力会社の配電線に電流が流れこまないようにするのが絶縁変圧器部です。

  トランスを介するって話だが図がないのでいかん。図が欲しい。回路図を欲しい。くれくれ、くれくれーーー。

posted by toinohni at 11:44| 東京 ☁| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月06日

フーリエ級数とかフーリエ変換とか離散的フーリエ変換とかFFTとかあるんですって

電気系のワタクシはそういうもの信号処理の話とか電気回路での歪波交流で知った。歪波交流の場合はフーリエ級数ですけどね。

だが、もともとはフーリエさんでして。この人は おフランスの物理学者で流体とか熱力学とかを研究していたらしい。

だが、そこらはいいや。

いや、良くない。フーリエ級数は物理の量子力学でも登場するのだった。波動関数とかド・ブロイ波とかの項目ではフーリエ級数が登場する。どうしてかというと、こいつらは波が好きなのだ。
ド・ブロイとかシュレディンガーとかは波が大好きだったんだ(笑)

ただ、ド・ブロイ波が電子の付随するとは言っても波が電子の周辺に局在するという理屈はワタクシは理解してはいない。そこでの説明で多数の波の重ね合わせで局在的な波ができるという説明はある。だが、そんな説明でワテが納得するわけがない。
その説明だと局在的な波は周期的に存在するのだ。数学的にはそうなる。電子の周辺だけにあってほしいのよ、わしは。

こういう場合に、大金があればいいなあと思うの。それはね、どっかの大学の大学院生を家庭教師に雇って教えてもらう。大学の物の学科に入り直して勉強するよりも効率的だわん。
ちみぃはオイラの質問に真摯に答えてくだされ。分かるなら答える。わからないならば解答がどこにあるのかを指示してくだされ。

だいたい学校の授業は教科書ベースなのでワタイが知りたいことは書いてない。

  本の著者等が教えることと、わっしが知りたいこととは同じであるとは限らないのだよ。だいたい、都合の悪い話は教科書には載らないだろ。

あー、カネが欲しいなあ、そのカネで家庭教師を雇ってだな。ちょっとだけ酒買ってだな。

posted by toinohni at 20:31| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際ロボット展とかいうイベントがあるらしい

https://biz.nikkan.co.jp/eve/irex/

一言、注意する。青海と書いてあるが、それは東京の奥多摩方面の青梅ではない。

青い海と青い梅は違うのである!!   ウケ狙いで青梅に行ったらイベント会場がなかったとか言うバカが出てこないことを期待する。

ロボットと言っても鉄腕アトムやマジンガーZが出てくるわけではない。SONYのAIBOも出てこない。

じゃあ、何が出てくるのか。村田セイサクくんとか出てきて自転車乗って見せるのか。知らんわい。

そこだ。何が出てくるか、行ってみないとわからない。

それだ、おまいら、暇だったら行って見てこい。そしてレポートを書け。どっかのブログに書け。Twitterではだめだ。さっき俺はアカウント消したので。

つーわけだ。今後のロボットはAIを取り込んで画期的に発展する可能性がちよっとだけあるかもしれない。
ロボットというと人型ロボットだ。産業用のロボットは産業用ロボットとか形容しやがれ。

まー欲しいのはあれだけどな、あれ。例の人肌の・・・・・・

posted by toinohni at 19:45| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太陽光発電というものがありまして

最近は「脱FIT」という言葉もあって興味が出てきたので調べている。とりあえずエレクトロニクス・エンジニアくずれであり、電気系技術者もどきであり、通信系や電力系の国家資格も所有するワタクシなので調べるだけはする。
工事担任者って30年以上前に取得した次第である。だって受験料は会社持ちで取れっと上司が言うんだもの(笑)
今の興味はオレんちの近隣住民の多くが屋根にソーラーパネルを載せたらどうなるか、という問題。この時の余剰電力はどこへ行くのか?
太陽光発電の入門書等には、余剰電力は近隣家庭で消費されると書いてある。その近隣家庭でも太陽光発電設備を持っていた場合にはどうなるのか、という問題なんだわ。

電柱に6600V—100V(200V)変換トランスがある。一つの柱上トランスに10戸がぶら下がっているとして、その10戸が太陽光発電したらどうなるのか?
そのトランス経由して6600Vのラインに電力は逆流ですわね、と普通は考える。だが、それホンマでっかね。

ここらの問題。家庭用だけでなく、10kWh以上の業務用の太陽光発電にしても、そういうのが増えたらどうなるのか ? 
電力会社の発電所は昼間は出力を半分ぐらいにして夕方から翌朝まで平常稼働する・・・とか? 

つまり、ある地域の電力需要を把握した上での太陽光発電の普及という広い考え方が必須なのでありますね。
ところが、そのような話は太陽光発電ビジネスでは書いてない。バカがバカを騙す構図だからなあ。業者は売りたい。売ると儲かる。売った後は知らん。倒産して消える。

ここらは電力行政、電力産業なども絡んでくる話なのであーる。

明日から、ここらに注意して調べる。10年で元が取れるとか、買取り価格が10円ぐらいになっても太陽光発電ビジネスは儲かるとか・・・・テキトーなデタラメ話は、背後の事情を知ってから考えようね。

posted by toinohni at 18:30| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太陽光発電というものがあるらしいぞ、えーえー、名前だけは存じ上げて

脱FITとか用語が出てきたので興味を持ったのだが、実はワテの興味はそこではない。家庭用の太陽光発電で余剰電力を電力会社側に流すという仕組み、それいまいち分かりづらいのである。
それやったら、6600V—> 100Vに変換する電柱のトランスを経て電力が発電所まで伝わるのか? 
その6600--100のトランスの100V側にぶら下がっている近隣の家庭で消費されるんだよん、と言われてもなあ。

で、電力系だが太陽光発電を設置していない場合には家庭の入り口に電力計があって、TEPCOのおばちゃんが月に一回メーター数字読みに来ますね。
では、太陽光発電を設置したら?   売り電用のメーターつけるんだって。だけど買い電用のメーターがそのままだったらさ、逆に動いて電力会社から供給された電力が少なく表示されるじゃーーん。
それ、インチキじゃーん。という疑問。
http://太陽光発電メリットデメリット.biz/solar/kiki/292.html

売電する場合

買電する場合

そこのサイトでは逆回転防止機能付きの電力計が必要だと書いてある。それだけどさ、それって、買い電、売り電ともに必要じゃん!!  

というわけで、共に必要だが、最近は一体化したメーターがあるらしい。2つのメーターを一つの箱に入れただけかもしれないが、詳細は知らんの、わし。

で、逆回転防止機能付きの電力計を取り付け漏れした、間抜けでマヌケな電力会社があったんですおぉーーー、なにぃ!!  やっちまったな (笑)

https://www.tohoku-epco.co.jp/news/normal/1183864_1049.html

東北電力の記事。2012年の記事。

な、これによると当社計量器に逆回転防止機能がない場合には使用電力量が減少するって。それだよ、
これだ!!   電気代を安くする方法だ !!  逆回転防止機能がない電力量計に変えるんだ !!

ってか、もう不可能ですだよ。

関係ないけど、俺んちの玄関ドアの隣に電力計があって。以前は昔からよくあるアルミ円盤がグルリコするタイプだったけど今年に東京電力は別のデジタル表示の電力計に交換した次第である。

だんだんとアルミ円盤タイプは消えていくのであろう。

さらに電力計に通信機能がついて電力量等を電力会社に伝送するものもあるらしいが、どこで実用されているのかは知らないである。それやる場合にはネットワークは何を使うのか。
電力量等を伝送する場合には高速である必要はないからね。無線を使うのだろうけどね、低速通信で。俺んちにそういうの導入される頃にはワテは寿命がきてますな、わっはっは。

というわけで、ここ数週間の疑問の一つが解消!!  

posted by toinohni at 08:52| 東京 ☁| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月05日

太陽光発電というものがありましてん

太陽光発電のパワーコンディショナー

想像図だろなあ。が、これは洪水・土砂崩れ・山崩れがないとして。雑草がすぐに成長して埋まってしまうで。雑木林になるで。メンテしない場合には。
除草剤を大量に撒き散らすのは注意な。すると地面に砂利敷くとか?  それでも雑草はたくましく成長しますね。

まあ人海戦術で刈り取りか。そういうバイトあったら、おら やるで!!   ってか。

posted by toinohni at 11:45| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太陽光発電の売電って不思議であるぞ

なんで太陽光発電の屋根の上のソーラーパネルで作った電力が電力会社の側に流れるの?  そこに流れた電力は発電所まで届くの?

そもそも、そこらはどういう仕組みなの?  な、考えると夜も眠れなくなるで(笑)

たいてい入門書には電気は高いところから低いところに流れると書いてある。これは水の流れで例えていてわかりやすい。電圧が高いところから低いところに流れるのだ。
だが、交流だ。流れは交互に変わる。ここも回路図を書いて50Hzの場合の例を出して説明しないとワタクシには理解できぬ。

さらに電力会社から家庭に供給する電力は電力計があってわかる。毎月、おばちゃんがメーター数字見に来るよん。だが、家庭の太陽光発電所から出ていく電力はどのように測るのだ?

ここらの解説記事を探してみる。回路図レベルでの説明が欲しいのである。

posted by toinohni at 10:38| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月04日

ソーラーパネルってねのがあるんですよー、なあにぃー? やちまったな

卒FITという言葉を知って今更ながら太陽光発電に興味が出た。羽田から飛行機に乗って鹿児島とか那覇とかに行く際に外界を見ると太陽光発電パネルをたくさん見かける。巨大な扇風機も見かける。風力発電に太陽光発電。流行っているようだ。

ではソーラーパネルそのものはどういうものなのか、価格的にいくらするものなのか。そういうときは価格コムですね(笑)

https://kakaku.com/search_results/%91%BE%97z%8C%F5%94%AD%93d+%83%5C%81%5B%83%89%81%5B%83p%83l%83%8B/

【単結晶300W】ジンコソーラー 太陽光発電パネル JKM300M-60-J ソーラーパネル

製品仕様
・セルタイプ:単結晶 156mm×156mm(6インチ)
・セルの配列:60(6×10)
・最大出力:300W
・最大出力動作電圧(Vmp):32.6V
・最大出力動作電流(Imp):9.21A
・開放電圧(Voc):40.1V
・短絡電流(Isc):9.72A
・モジュール変換効率:18.33%
・サイズ:H1650mm×W992mm×D35mm
・重量:19.0kg

うーーーむ。価格 : 13,800円(税別)

これで300Wならば10枚で3000Wですので3kWhの発電容量になる。138000円じゃん。ソーラーパネルそのものは3kWhの場合で15万円ぐらいか。それだけでは太陽光発電システムにはならないので固定するための枠とか、直流を交流に変換する装置・・・コンディショナーって言うのか?  その他の周辺機器とか必要で。さらには業者が工事するから設置費用も必要で、総合すると100万円前後? 

いや~~、パネルそのものは15万から30万円として、周辺機器、枠、工事費用とかで100万円超えるってか? 
そうかもな。

近所の民家の屋根のソーラーパネルの枚数を数えてみるか。

で、パネルの寿命は保証が20年間か。故障するまで使うとして30年間ぐらい持つのかね。もっともコンディショナーの保証期間は10年とか15年だろうから、その後に故障したら交換だろなあ。15年もしたらソーラーパネルの性能も改善するだろうし価格も下がるだろうから全部交換かな。
それだと元とれん。いつまでも続くぜ、ローンが(笑)

いまだに補助金だよりのビジネスかいな。俺んとこの市は補助金出すんかいな。調べてみるか。

posted by toinohni at 06:14| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする