2019年10月10日

電気工事士というものがあるらしい・・・ ほーー

私はそういうガテン系の資格は興味がない。コンピュータとかITとかLinuxとか・・・・・・・・・知的な資格には興味がある・・・・てへ。
とはいうものの、自分ちの電気配線、100Vの電灯線とかいじるには二種電気工事士の資格が必要らしいぞ。
数年前に風呂場の換気扇のタイマーが故障したのでホームセンターで買ってきて取り替えたが、そこ100Vにさわる危険性があるのだった。ドッヒャー!!   ってか、そういうの自己責任でやりまするのです。ブレーカー落として、さらにテスターで電圧見て、ゼロだと確認してやりましたのです。
まー電気工事士ぐらいの電気の知識はあるんじゃないの、作業の実務経験はないけどさー。

二種じゃ重みがないな、一種ならどうかな・・・と思って調べたら、これは試験に合格しても実務経験がないと免状をもらえないという。さすがはガテン系の資格である。実務経験が大事だね。
じゃあ、二種は実務経験はいらないのか?  なんでじゃ?   そもそも二種に合格して実務経験があると言っても一種の業務やるわけでもないだろに。二種で仕事して期間を満たせば一種の試験合格後に免状もらえるってか。
そもそも免状ってなんだ?  知らんわい。

まあ、めんどいので何かしなければならない時は自己責任で(笑) 街の電気屋さんに頼むとカネかかるし・・・。
とは言っても何かやるって。エアコンの交換とか?  蛍光灯の交換は資格関係ないし。うーーむ。役に立ちそうにないなあ、私の場合には。

まてまて、100Vをどうとかいうが、私はスイッチング電源をいじる時があったぞな。その回路をいじるのに資格は必要ないだすね。うーーむ。寝る。

posted by toinohni at 21:01| 東京 ☁| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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