2019年11月02日

gnuplotというものがありまして・・・・いまさらかよーーーちゃん

  C言語でFFTのお勉強をした際に結果のグラフ化をどうしようかなと。計算結果はファイルに落としExcelで開いてグラフだす。データ数が128当たりまではそれでもよかった。
だが、1024超過するとね、gnuplotですね。
初めは計算結果のtext fileを手動でgnuplotに食わせていたが、C言語からgnuplot起動してデータファイルを食わせればいい。
探したらあったのでやった。この手法は数年前にgFortranでもやったですわ。
まーしかし、なんと便利な。

Pythonの場合にはmatplotlibを使う。c/c++の場合にはgnuplotを使う。それでいいや。
まーどうせ大した計算はしないけどよー・・・(´・ω・`)

えー、Cで動いたのでC++でも動きます、多分。

C/C++, Python これでいいやワテは。Java, EXCEL VBAも使える環境ではあるが使わないんだもん。何をするか・・・・そこがネタ無しなのよさ。

posted by toinohni at 13:17| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VScode C言語 Terminalで文字化け・・・・治った

https://ja.stackoverflow.com/questions/45568/vscode%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%81%8C%E6%96%87%E5%AD%97%E5%8C%96%E3%81%91%E3%81%99%E3%82%8B

chcpコマンドを手で入力せずに、起動時に自動的に実行されるようにするには
設定ファイルに"terminal.integrated.shellArgs.windows": ["-NoExit","chcp 65001"]と記載してください。

このように書いてありましてん。これは2,3年前にも似たような事をやって文字化けは解決していたのだ。だが、先日、VScodeをアンインストしてですね。users/….にある関連folderも全部消してですね。
そしたら文字化けが復活したですね(笑)

というわけで記事のように設定ファイルに書く・・・・のだが、書き方がわからんちん。これは以前のVScodeのsettings.jsonのファイルが見つからないからで。以前はdettingd.jsonの左側にdefault設定が書いてあって追加編集は右側に書いた。だいぶ前だな。
VScode 1.40.0 (Insiders)である。VScodeの画面にsettings.jsonは出ないのである。GUIになっているのである。くそったれ、ワカラン珍・・・・と思ったが何のことはない。
そのGUIのように見える画面がdefault設定なのである。そして、記事のように書き加えるのだが、検索窓利用して探して行くと、setting.jsonを開くというものがあった。ただし、それはズラズラとたくさん書いてあるsettings.jsonではなく追記用としてのsettings.jsonなのである。ような気がした。だって、{} があるだけなんだもの。そのなかに上の記述を書いて。
一応、VScodeを閉じてから開いてC言語の実行したらTerminalで日本語が正しく表示されたのである。よかったーーーー。つーか、2,3年前もこんな事やった気がするが。

というわけで、C言語もPythonも共にTERMINALを使う。文字化けはないのである。PythonはOUTPUTに出すと文字化けしたがTERMINALに出したら正常になったのである。

つーか、こういうことを楽しむワタクシ。肝心のプログラムはどーーよ?   うまいこと書けんのですねー。だって出版社からDLして、サイト記事をDLして、VScodeでFolder開いてクリック、クリックで動作を見る・・・・そういう趣味なんだもん わし。
経験的に、そういうことではプログラムを書けるようにはなりませぬ、キリッ)  学習するならば写経が良い。書き写す。そうするとじっくり読むことになる。アタマに染み込む度合いがたかくなるでごじゃります。
もっとも数十行の場合ね。

で、キーボードが気に入らん。これはもう個人の感覚というか、感性というか、なんというか。

やっぱキーボード、いいものを探そうって。1000円未満の通販モノはダメだって。

posted by toinohni at 07:00| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする